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えっと…殿

 投稿者:管理人  投稿日:2019年 6月19日(水)13時51分49秒 i223-218-134-20.s42.a014.ap.plala.or.jp
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  えっとォ~、えっとォ~、、の「えっと…」でありますか?

まぁ、何れに致しましても、そー迷わずに御発言された方がよろしいのでは?

>私、法華講員です。

ああ、そーですか。

>大分昔にその時々によりHNを変えて使用して投稿してましたが、今となっては使用したHNを覚えていません。

ああ、そーですか。

>ネットは時々利用してましたが、こういった板からは遠のいておりました。

ああ、そーですか。

>以前は、常連の法華講員や創価員が対論してましたが、こう申してはなんですが、
>まあ、この板に限らず、掲示板で対論、法論を行う時代は過ぎたようですね。

いや、掲示板で対論・法論を行う時代が過ぎのではなく、対する創価の教義、つまり本尊義が
崩壊して、最早、論ずる足りない新興宗教と成り下がった為、其れに所属する創価員の教学が、
以前よりも増して幼稚となり、とうとう対論・法論という土俵に上がれなくなってしまった、
という事であります。しかし、宿坊グループの様な、所謂(いわゆる)、無所属にして謀略を好み、
文献莫迦よろしく、本人の言葉! 文証! 文証! と叫び散らかして疑似対論に持ち込もうと
する阿呆も居る由。そーゆー賊(やから)は、先ず以って釈迦直筆による法華経という根本的な文証を
此に提示して貰わねば、其れらの話は成り立たない、という事を此に識(し)るべきでありましょう。

尚、当室に於いては、自身の所属宗派・教団を隠蔽し、IPを串にして、ハンネを使い捨てながら
批判投稿する者共は、須らく木陰から唾を吐く小者の遁逃言と結論して、削除又は投稿不採用に
処している由。

爾して、正々堂々、自身の所属教団を明確にし、其の本尊教義を宣揚し、其の確認の下に当宗の
教義と対した者は、当室の開設以来、僅か数人であった、という事を此に知って頂きましょう。

まぁ、何れに致しましても、創価の教学などは、最早、顕正会よりも下となり、其の位置などは、
彼の立正佼成会に同ずるものであると、此に断言するものであります。

>樋田氏が運営してた降魔の剣も検索かけてもヒットしませんしね。
>彼は板を閉鎖でもしたんでしょうか?

閉鎖かどーかは知り得ませんが、聞けば、色々とお忙しい故、無頼な連中(無所属・無信心の文献莫迦)との
論じ合いが、最早不要との御判断がそこには在ったのではありませんか? 無論、中には池田教の屁理屈信者との
対論も行った様でありますが、其の池田教の信者が書きまくった内容も、今では創価による本尊教義の変更によって、
須らく自壊して、最早、其の対論の継続などは、其の本意からして消滅した、と結論されたのやも知れません。
とまれ、創価員との対論は、彼の立正佼成会員や霊友会員と対論するに同じとなり、其の歯応えなどは、一致派の身延や
勝劣派の顕本よりも下がったという事であります。

爾して、そんな創価の主任副会長が叫んで云く、

「過去との整合性など、どうでもいい。自語相違と批判されてもかまわない。完全に独立した教団として出発
するんだから。結論は決まっているんだ。教義なんて、それを後付けすればいいんだ!」

呆笑。

完全に独立した教団として出発するとな…。鼻笑。

ならば、今までは完全ではなかった、という事か。哀笑。

されば、あの時の『魂の独立』は、嘘っぱちであった、という事か。呆哀。

小笑。つまりは、そーゆー事であります。呆哀笑。

>まあ、対論法論しよう、というムードは法華講・創価員共に気持ちが下火になった感がありますね。

いや、何度も言いますが、下火になったのは、創価の教義が下火、つまり、消火活動にも値にしない、
ボヤ以下の単なるボヤキに成り下がったが故、そーゆームードに火が付かない、という事であります。
無論、そーとなれば、創価からして後は悪口しか残らないでしょう。あの坊主がどーのこーのと。哀。

>そういえば、信州・白馬村の御老体はどうしてるんだか?
>かの御老体の「(宗門・法華講の)内部規定云々」というセリフ、懐かしいです。

『独立とともに、この内部規定には束縛されなくなったのです』
『独立し新しい教団として新たに独自の内部規定を設けました』

小笑。よくも御存じで…。

無論、こーゆー思考こそが、新興宗教の根性であり、谷川が言う『自語相違と批判されてもかまわない。完全に
独立した教団として出発するんだから。結論は決まっているんだ。教義なんて、それを後付けすればいいんだ」
という痴弁に同類する、邪教構成員の本音と成るものであります。

云く、

『御本尊はただの物』
『御本尊が仏ではないんです』
『御本尊は誰が書いても同じですよ』

哀笑。いやいや、此等の邪弁も懐かしい。
果たして、信州の雪中筋肉老人…。今以って健在であるのか。
いや、もしかして、身延所蔵の日向板本尊などを真似ては書写し、其れらの本尊を自宅に安置しては念仏などを唱えて
居るやも知れません。

桑原…桑原…。

>それに串使いにして身延の回し者の感が強まった宿坊は相変わらずですかね。

今や『宿坊」なるハンドルネームは、一人の事を指すに匪(あら)ず、此の『宿坊』こそは、彼のトイやイタチやタンボや
ペイトウなどの、所謂(いわゆる)、現原田・谷川執行部に反旗する、異分子憎悪集団としての総称ハンネである事が此に
判っております。とまれ、其の主義主張は、最早、一致派身延の其れと違いのない、釈迦宗の片棒担ぎと成っている由。
果たして、そんな連中が、怪文書を連日ベタ貼りして、我ら興門への悪口を並べておりますが、本より、そんな者らは、
当方からして、単なる阿呆でしかない、という事を、此にして断言して置きましょう。

>最近、顕正会の婦人部が我が家を襲撃してきましたが、
>すぐ思考停止硬直化の症状を発症するので、見ててアワレで仕方ありません。

まぁ、其れなどは個人差もありましょうが、本門戒壇の大御本尊を尊仰し、御隠尊日顕上人に於ける血脈相承を是認して
いる事からすれば、現創価の珍教義よりは、顕正会の方が遥かに勝るものでありましょう。
腐っても鯛。流石(さすが)は、旧妙信講の其れであります。因みに、日蓮正宗布教会発行の『悪書板本尊偽作論を粉砕す』を
印刷したのは、浅井昭衛(顕正会会長)の父親であります。

>それにしても、この板は管理人様のブログの相を呈してますね。
>ネットに於ける掲示板の役割は終えた、ということかもしれませんね。
>昔、バッチバチの対論していた頃が懐かしいとさえ思えます。

いえいえ、役割は終えていませんよ。
但、当掲示板の規則に則って、対論しようとする御仁が愈々(いよいよ)皆無になった、という事であります。
無論、そーとなれば、当掲示板の管理人が但一人にして、破折文を寄せるのみと成るは必然ではありませんか。
しかし、そういう中に在って、当の管理人が長期に亘り不在となった事は、誠に以って遺憾であると、ここに重ねて
自誡するものであります。

>久々閲覧しましたので、カキコして当板を汚してしまいました。

いえいえ、そんな事はありません。

>●※管理者の承認後に掲載されます。
>あー、そういうことですか。。。。
>ではこのカキコも内容が破折が主眼でないので、管理人の大月天様の御判断で掲載されないかも、ですね。

管理人による承認後掲載は、以前から再三申している通り、宿坊を首(はじめ)とする、所謂、痴拙な荒らし投稿を
事前に切り落とす為であり、其れに対して当掲示板の規則に沿ったものであれば、必ず掲載されるのであり、決して
管理人の都合(反駁の難易)によって選別しているものではありません。其の点、どうか誤解の無き様に。

>掲載する、しないは管理人様に任せます。

したがって、御貴殿の投稿文を此に掲載致しました。

而して、此に慾を言うならば「えっと…」という自身のハンネを、もう少し様(さま)良くして貰えれば、当方としては
有り難い。呼び掛けるに「えっと…殿」では、其の度に「えっとォ…、えっとォ…」とモジモジした気が頭をよぎり、
何ともじれったい雰囲気になる由。されば「名は体」との格言を以って、御改名頂ければと謹み乍(なが)ら思っております。

>ではでは。

はい。又、お気が向きましたら、御投稿下さいませ。

お待ちしております。
 
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