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創価脱会して、改めて思う事。

 投稿者:H27脱会@法華講員  投稿日:2019年 5月30日(木)14時20分4秒 111-90-29-218.koalanet.ne.jp
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  管理人、大月天さまへのお返事です。

>
> 法華講員殿の信心倍増の速さは、応に水を得た魚の如く、其の成長したる雄姿は、当方からして
> 実に眩(まばゆ)い限りであります。
>
> 平成から令和へ。
>
> 当方も法華講員殿の信心に遅れる事なく、興門正統の一員として勇躍前進して参りたいと思って
> おります。

過分なお言葉を頂戴して、恐縮しております。
しかしながら、≪興門正統≫とのお言葉、心肝に染め、且つ、末員に加えて頂いたとは言え、
汚さぬ様に、今後とも精一杯、身を正して参ります。

思えばこの3年半、創価学会脱会してより、日を増す毎に、痛感致しますのは、謗法だけは、
したくないと、創価学会員の両親の元に生まれて、自身、家庭を持ってからは強く思っていましたが、
創価学会に、平成3年以降、厳密に言えば、もっと以前には成りますが、破門された平成3年以降
、平成27年に創価学会脱会、現在の所属寺院さまで、御勧戒お受けするまでの期間、なぜに24年
もの長きに渡り、創価の謗法に、まんまと騙されたか?…と、自責の念と葛藤して、朝夕の五座、
三座の勤行で、ひたすら罪障消滅を御祈念しております。
昨年6月よりは、時間を作り、唱題を7千偏、私、少し唱題、遅い傾向が有りますので、2時間20
分掛かりますが、日々重ねて参りました。
又、併せて、平成新編御書、全巻拝読、3回重ね、1年が経ちました。元より凡愚ですから、拝読
させて頂いても、とてもとても、日蓮大聖人様の御心にとても、到達は出来ませんが、「法華講
員の教学基礎辞典」と合わせ、学んでおります。

創価学会脱会して、御宗門宗務院、また、妙観講さま、暁鐘編集室よりの書籍購入し、如何に、
創価学会の教学が、外道義で邪義で有ったか、且つ、それに染まっていた自身の無知蒙昧さに
呆れる日々です。
幸い、現在、広範に、御宗門からも、妙観講さま関連からも多数の出版物が発刊され、御教義を
学び直しております。

簡単ではございますが、近況でした。

 
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