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憂国の武士殿

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 5月 3日(木)19時06分29秒 i223-218-107-85.s42.a014.ap.plala.or.jp
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  当室への御投稿、痛み入ります。

御承知の如く、当室は管理人による確認後掲載の形を採っておりますので、
各位の投稿文が即時に掲載されません。本より、此等の対処は愉快犯による
多重ハン・捨てハン・串投稿を抑止するものであり、どうか其の点、重ねて
御理解頂ければと思っております。


>地方における創価学会の現状を眺めますと、若い人や活動者が極端に少なくなっています

そうですね。

当方が知る所では、都心に近いにも拘らず、男子部の役目であった夜回り(火の用心)の人数が足りず、
六十過ぎの壮年部員らが駆り出されている、との事。本より此れは本人の弁でありますから、
真(まこと)の事でありましょう。

>引っ越しして三年めに入りましてようやく古参学会員に睨まれる存在になり光栄に思っております。
>(睨み方が半端じゃない)

邪教人に睨まれるとは結構な事。況(ま)してや、其れが半端じゃない、とは何とも素晴らしい。
無論、其れを光栄とする武士殿の信心こそ、真の興門信徒と云えるのであります。

聖教新聞の寸鉄に云く、

『学会迫害の悪人は厳罰で野たれ死ぬまで責め抜け』

こんな事を平気で言う連中でありますから、睨み方も半端じゃないのでしよう。

>聖教新聞配達の方はどう見ても70歳は過ぎています。県の男子部長で壮年部に移り、見事に退転状態の方と
>日々会話をしていますが、過去の栄光(役職でなく)に拘っているのは哀れでしかありません。

元県男が壮年部に移って不活になる。

よくある話ではありますが、其れらの殆どが叩き上げの幹部たちです。つまり本職(本部職員)ではない幹部たち
です。又、そうであるからこそ、過去の戦いを懐かしむのでしょう。本より、本職に戦いの履歴などありません。

>教学も教授だとか。
>しかし、新聞受けの聖教新聞は夕方までそのまま。ネット環境は整っているようですが掲示板は見ていないようで、
>蘭室と小生のHpを彼に教えて反応を見ます。笑

笑。宜しくお願いします。

>「其の国の仏法は貴辺にまかせたてまつり候ぞ 仏法は縁によって起る その故に一乗を説くなるべし」
>(米穀御書)のご金言を胸中に、日本で唯一残る廃仏毀釈の村を担当させていただいている武士です。

御懐かしい一文。

此の一文こそ、当方が男子部時代、よく御書講義で耳にした一文であります。
『君が担当しているブロックは、日蓮大聖人から任されているのだ』と。

尚、創価の御書全集(日亨上人編纂)では、此の一文は『高橋殿御返事』(全集1467)に在り、
其の一文には『其の国の仏法は貴辺にまかせたてまつり候ぞ、仏種は縁に従(よ)って起る是の故に一乗を
説くなるべし』と在って、若干の相違があります。

とまれ、地域組織を預かる者としては、誠に身が引き締まる一文と云えましょう。

爾して、日本で唯一残る「廃仏毀釈の村」を担当されるとは、何とも頼もしい。
されば、増々以って此の一文こそが大事と成りましょう。

武士殿には、今後とも当室への御投稿を宜しくお願い致します。
 
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