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愚人へ

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 1月20日(土)17時59分50秒 i223-217-144-156.s42.a014.ap.plala.or.jp
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  時間を割いて観てみれば、又しても「埋め立て作業が全部終了するのを待ってます」などと言っておる。呆呆哀。

当方はお主に言ったよな。

『次回も同じ様に、早く全部埋めて下さい。などと駄駄を捏ねるならば、其れこそは論窮が故の遁逃弁と
見なすから、其のつもりでいなさい。よろしいか』と。

…呆呆哀。

よいか。今一度言うぞ。

当方は、一つづつ、と言ったのである。張られた堀を外堀から一つづつ埋めて往く、と言ったのである。

さても、お主は「字読」が出来んのか。

よいか。あれもこれもは、見えにくくなるから、一つづつ進めて参ろうと、初手から申しているのである。

其れを『全部埋めてからにして下さい』などと駄駄を重ねおって!

なんだ。当方の鳴子外しの埋立法では論陣が張れぬと申すのか。哀笑。

て言うか、(焦らなくても良いので)とは御前(オメ―)の言葉だよ! 呆怒。

ったく、今更にして何を言う。呆。

>家康の大阪城の堀の埋め立てはソンな生易しいものではありませんよ
>夏の陣に関する書籍は沢山出版されているので、一冊くらい読んでみて下さい。

おいおい、誰にモノを申しておるのだ?
愚人の癖して生意気な事を言うものではない。
本より、愚人の癖とは、当室からして不信違背者に対する責称である!

尚言うが、大阪城攻めと、オマエに対する責めとでは、比較にならぬ程、オマエの方が容易(たやす)い。

しかしだ。其の容易さも、お主の其の繰り返す駄駄によって、作業が進まん。

呆哀。なんだ「埋め立てはソンな生易しいものではありませんよ」とは、そーゆー意味であったのか。鼻笑。

一つづつ埋めて往く、と申せば、いや、全部埋めてからにしてくれ。と。

呆怒。

よいか! これは破折論文のやり取りではない! 是れこそはお主の我見狂義に対する呵責応答である!
爾して、其の狂義に対して一つづつ付随の質問を重ね往き、お主の矛盾点を炙り出し、其の己義私見たる
罪言を責断する事こそが、今にして行う埋立て作業なのである!

よいか。一つづつ行って往けば、いずれ其れが全部と成って往くのである。

だからこそ言う。

本より、此の作業に於いて、当初の論点から些(いささ)かも逸れる事無く、一途、核心の論点に向かって
進むものである。爾して其れこそは、お主が外堀に張っている『鳴子』を取り外す作業から始めるものであると。

よいか。何度も同(おんな)じ事を書かせるものではない。

其れとも何か。一つづつ化けの皮が剥がされて往くのが、そんなに怖いか。

最早、聞く耳は持たんぞ。

よいか! これが最後である。

してもし次回、「全部の埋めてを待ってます」などと同じ駄言を繰り返したならば、其れこそは論窮が故の遁逃弁と
見なし、当対論を此に差し止め、お主の論敗を此に決する。(本より『論敗』とは、邪義確定の意をして云うものである)

無論、其の決後による不平不満、及び小細工弁(負け惜しみの答弁)なども一切受け付けない。

尚、当室に於いて論敗した者は、当室から追放(投稿遮断)されるが通例となっておるから、其のつもりで居りなさい。

以上である。
 
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