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H27脱会@法華講員殿

 投稿者:管理人  投稿日:2017年12月 9日(土)15時15分42秒 i114-185-6-11.s42.a014.ap.plala.or.jp
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  久々の御投稿でありますね。

あいや。実は当方も久しぶりの投稿でありまして、何ともはや、管理人としてお恥ずかしい限りであります。

入信されて早二年。

今では支部の一員として日々奮闘の由。

いやいや、仕事の多忙に感(かま)けながらも、其処(そこ)をして当詣道場と自念する当方の精神からして、
H27法華講員殿の御信心は、真実(まこと)自行化他の実践鏡と成るものであります。

>さて、創価学会と言えば、ますます、その狂い様は、加速度的に破滅に向かって突き進んでいるなぁ…との感を
>強く感じています。最近の聖教新聞も、一段と狂いが多く記載され、悪のプロパガンダ、なんの、教学的根拠も、
>無い、空辣な活字のみが、威勢が良いだけで、それさえ、衰退の責め苦に喘ぐ強がりとしか、思えません(笑)

まこと、其の通りであります。

『言葉と共に生きる聖教新聞』

存知の如く、此のフレーズは、聖教新聞のTVコマーシャルのものでありますが、
言葉と生きる聖教、つまりは言葉と生きる創価学会であるならば、其の倶(とも)に生きんとする言葉、
つまりは、其れが宗教であるならば、其の根幹教義こそ、真(まこと)の言葉と成るは必定でありましょう。

さても、其れら真の言葉をコロコロと変節する似而非(えせ)教団が、恥も外聞もなく公共の電波を使って
『言葉と共に生きる聖教新聞』などと、よくも言えたものであります。

>池田駄作が、嘘も百遍重ねれば、真実に成る…と、言ったとか…。

御意。

実(げ)にそうであるならば『虚言と共に生きる聖教創価』とフレーズするが正解となりましょう。

>バカな謗法者の戯け言…嘘はどこまで行っても嘘なので、有ります。

云く『大聖人の出世の本懐である一閻浮提総与の大御本尊が信心の根本であることは、これからも少しも
変わらない』

されば、此の破門後に於ける池田太作の信心指導こそは、真っ赤な嘘であった、と昨今の創価員が言う。

哀笑。

師匠! 師匠! と尊称し乍(なが)ら、其の師匠の指導をしてウソだった、などとよくも言えたものであります。

応に『心破作七分』と此の事を指して言うものでありましょう。

>皆様には、ご自愛頂きまして、平成33年のご命題達成に向けて、共々に頑張って参りましょう。

はい。

当方とて、頑張って参る所存で御座います。

H27法華講員殿には、今後とも、当室への御投稿を宜しくお願い申し上げます。
 
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