新着順:126/8140 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

ご無沙汰しておりました。

 投稿者:H27脱会@法華講員  投稿日:2017年11月28日(火)16時24分3秒 E219108019207.ec-userreverse.dion.ne.jp
  通報 返信・引用
  管理人、大月天さま、また、法華講の皆さまには、ご無沙汰しておりまして、申し訳ありませんでした。こちら、掲示板は、慌ただしい中にも時間を作り拝見させてさせていただいては、居たのですが、中々、書き込みさせて頂くには時間が作れずに間が空いてしまいました。

お陰様で、無事、創価学会を脱会してから、満2年も先月、経過し日々、正しい信心が出来ます事に感謝しております。改めて、私が創価学会を脱会するに当たりまして、管理人様には、大変お世話頂きまして感謝と御礼を申しあげます。また、さまざまに、教えて頂きました法華講の先輩方にも御礼申し上げます。ありがとうございました。

今年は、公私、共に様々有りまして、多忙の中にも、日蓮正宗の信徒として正しい信心が出来る歓喜の中、また、所属寺院さまで、壮年部の初役に就かせて頂きました。
今週、日曜日には、私、所属寺院の支部壮年部大会で体験発表をさせて頂き、恐らく新年1月号の寺報に、体験談を載せて頂ける事に成りました。

さて、創価学会と言えば、ますます、その狂い様は、加速度的に破滅に向かって突き進んでいるなぁ…との感を強く感じています。最近の聖教新聞も、一段と狂いが多く記載され、悪のプロパガンダ、なんの、教学的根拠も、無い、空辣な活字のみが、威勢が良いだけで、それさえ、衰退の責め苦に喘ぐ強がりとしか、思えません(笑)
池田駄作が、嘘も百遍重ねれば、真実に成る…と、言ったとか…。
バカな謗法者の戯け言…嘘はどこまで行っても嘘なので、有ります。
とうとう、自慢のSGI会長の座も、日本の創価学会の原田の下位の成ったとか…。
しかしながら、創価学会員は、尚、しがらみに囚われて、この様な有り様の、創価学会に洗脳され続けるとは、誠に哀れと言うしか有りません…。

また、改めまして書き込みもさせて頂きたいと思います。寒さも日増しに強まりますが、皆様には、ご自愛頂きまして、平成33年のご命題達成に向けて、共々に頑張って参りましょう。

 
》記事一覧表示

新着順:126/8140 《前のページ | 次のページ》
/8140