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ああ、邪教人 其の七十一

 投稿者:管理人  投稿日:2017年10月10日(火)16時35分39秒 i223-217-41-137.s42.a014.ap.plala.or.jp
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  さて、本日も参ろうか。

>わずか2年前、国会でプラカードを掲げて安保法制反対!と叫んでいた民進党の議員たちがバッジ欲しさに
>安保法制賛成と言って希望の党に入った。人として恥を知らぬは猿以下と言える。
>希望の党の元民進は、悪しき前例とさせない為にも一人も当選させてはいけない。

哀笑。

本より政治は世間である。

仍って、其の掲げるプラカードは、其の対策対象の変化によって変貌するのである。

爾して仏法は出世間である。

仍って、其の掲げるプラカードは、其の根本尊崇の意味に於いて変貌は許されない。

云く、

『学会教学の不滅の伝統は、日寛上人の六巻抄を基盤として築かれたといっても過言ではない』

又云く、

『六巻抄はいわば仏法哲学の精髄である。これを無量に展開していくことこそ学会教学部の使命であり、
責任であることを訴えたい』

さても、これら池田名誉会長の指導こそが、応に根本尊崇に対する信仰信条よって為されたものであり、
其の出世間に於ける信仰信条こそが、絶対に堅守される可きものなのである。

つまり、オマエが言う処の「人として恥を知らぬは猿以下」とは、実にオマエら創価学会員の事を言うの
であり、其れこそ、猿以下ならぬネズミ以下の連中こそが、六巻抄の真髄を蹴飛ばした原田創価であり、
身延教義の片棒を担がんとする宿坊一味なのである。

而して、そんなネズミ以下の連中が運営する掲示板に嬉々として投稿するオマエら小学会員の所業こそも、
まったく猿以下の所業であり、そんなオマエらが、民進党議員の鞍替えに文句するなど、其れこそ詐欺師が
泥棒に説教するようなモノなのである。呆哀哀。

破門後の池田名誉会長が申さく、

「大聖人の出世の本懐である一閻浮提総与の大御本尊が信心の根本であることは、これからも少しも変わらない』

さても、この本尊指導が、僧俗和合時代から励んで来た、学会員同志の心情に対する気遣いの便説であったのか。

して其れが便説であるならば、彼の正本堂こそは、其の便説の下に建立されたものであるのか。

して、そうであるならば、あの正本堂に対する「御供養」は、オマエら創価からして一体何であったのか。

よいか。これらの事について、オマエらは須らく総括しなさい。

さもなくば、其れこそが「猿已下」と成る。


次。

>私は創価学会員であり、学生部の段階で、「弘安二年大御本尊」に疑義を抱き文献などを漁るように読み、
>男子部創価班広宣の方に相談しながら学んでいった結果は、「日蓮聖人とは無関係」だと理解した。
>創価大学の宮田幸一さん、菅野博史さんなども同じ様な教学見解を出されている。

哀笑。

こんな者が創価学会の幹部とやらをやっているのであるから、最早、何でもアリの組織なのであろう。
本より、其の質(すがた)こそが、宿坊の掲示板なのであり、反宿坊の掲示板なのである。

さても、日蓮大聖人は末法の御本仏ではない、とする宿坊一味と、日蓮大聖人が御顕発された御本尊は
一大秘法ではない、とする反宿坊連中と、はてさて、どっちが正統正義であるのか。小鼻笑。

観れば、そんな教義などお構いなし。何奴(どいつ)も此奴(こいつ)も、やれ公明だ、やれ選挙だと……。呆呆哀。
ったく、政教一致もいい加減に致せよ。鼻笑。

果たして、莫迦と阿呆の鬩(せめ)ぎ合いとは、此の事を指して云うものか…。小鼻笑。

>日蓮正宗の総本山大石寺の売却事件について「有師物語聴聞抄佳跡・上」には
>「二三人の留主居を定メて候えば如何様の思案候ひけるや、留主居此の寺を捨て除き候間六年まで
>謗法の処に成リ候」と記されている。
>本紙前号で触れた通り、大石寺売却事件は日亨上人も認めている。

哀笑。宿坊よ。

しかしオマエは、よくも飽きずにフェイク記事をベタ貼りするよのぉ。呆呆哀。

だから何度も言っているだろう。

其のオマエが貼り付けているフェイクが、オマエの事を指して謗法人と断じているのであると。

云く『身延山といえば、日蓮大聖人を末法の御本仏と仰がずに「日蓮大菩薩」と称しており、また
「板本尊偽作論」を唱えて大御本尊を否定し、更に、御本尊を店先にぶら下げ、御守本尊をカードにして
販売している謗法の山である』と。【フェイク 1406号(13.08.22 発行分)】

して、オマエが云く、

「鰯(イワシ)の頭も信心なので、日蓮聖人が末法の御本仏というのは、所詮、信仰上の話です」
つまりは「(そんなウソでも)その宗派内、会内で納得されていることならばOKなのです』と。

さても、己(おのれ)をして謗法人と断じるフェイクを嬉々としてベタ貼りする其の鵺なる姿よ。呆哀哀。

実に「破廉恥」とは、応に貴様の事を指して云うものである!!

尚、件(くだん)の「有師物語聴聞抄佳跡・上」の文記に於いては、「六年事不明なり、他の文献に見えず」と
日亨上人は注記されている。本より、此の一件について文句あるならば、いつでも相手になってやろう。
されば、其れらが単なる言い掛かりであるのか否か。其の答えこそがハッキリとしよう。

次。

>獅子身中の虫の筆頭・○○学会のCIAと言われる連絡局局長、泣く子も黙る竹入央迪副会長。
>芝田連絡局次長、一柳局員、○○学会儀典局長・和田局長、石井晴夫局次長、森田 ? 局員、
>恐らく、○○学会では、脅し賺し・落としの最高峰と言われる六奉行が、勢揃いしての査問に
>宮川夫妻を御招待下さった。

泣く子も黙る竹入央迪副会長……。

そーよな。思うにあの風貌こそは、空手の師匠のような風貌ではある。

確か以前、この空手の師匠は、埼玉県の県長などをやっていたのではないか。

しかし何だ。脅し賺(すか)しの最高峰とは、流石(さすが)は創価学会である。

本より「吊し上げ」などは、創価の得意中の得意であろう。

保田妙本寺、宮川御尊能化……。小鼻笑。それホントかいな。小鼻笑。

>今まで、僅かばかりの正義を口走った佐藤伴道や、吉○幸道師外、
>数名の坊さんが女房同伴で呼ばれて落とされたらしい。

鼻笑。

何で吉川幸道だけ○で抜かすのだ!

つまりは何だ。創価寺院の住職(錦州山宝光寺)をやっているから○で抜いた、とでも言うのか。

鼻笑。何が何だか判らんが、此奴(こやつ)らは「日蓮正宗改革同盟」などと嘯(うそぶ)き乍(なが)ら、
創価から毎月何百万円も支給され、其れこそ「坊主不要」と断じた創価学会の股の下を潜(くぐ)った
売僧であろうが!

有師物語聴聞抄佳跡に曰く、

『檀那は必ず三宝を敬う、還而僧衆檀那の心を取り機嫌に入る事、仏法を売物にする売僧と云ふべし』と。

オマエらこそは恥を知りなさい。

>「法主本仏論」で日顕宗に変質…。

小鼻笑。変質? してねぇーよ。呆哀笑。

>御本尊受持に関し日如の矛盾する発言……。

>早瀬日如は義寛と名乗っていた頃、御講で学会の会則の「三大秘法の大御本尊を信受し」について
>「学会が三大秘法の大御本尊を信受するなんて、破門された学会には許されない。狂っている」と叫んでいた。

>ところが、近年では「『弘安二年の御本尊は受持の対象にはいたしません』とは暴挙であり、大聖人への反逆行為
>です」等と相反する戯言を述べている。

>「信受する」のは許されない、狂っていると批判し、今は決別して他宗派になった大謗法の地の大石寺にあるから
>「受持しない」というと、今度は反逆行為だ、謗法と悪口を言う。どっちにしても非難中傷するのが邪宗門の日如ら
>坊主達である。

哀笑。オマエは阿呆か。

さても御講で其の様に言ったのかどーかの事など、オマエらフェイクの事であるから確証も無いが、果たして、
現猊下が其の様に言ったとして、其の意味こそは当然の事であろう。

つまり、悪行によって総本山から破門された信者が、その総本山に格護される大御本尊を信受しようとする、
其の矛盾なる信行をして許されない、と言ったものであり、併せて、其れら破門された信者らが、破門以降、
大御本尊への信仰を捨て去る、其の変節退転の愚行をして許されない、と言ったものである。

よいか。オマエが阿呆な所は、修行と法体の区別が出来ていない所に在る。呆哀。

も少し、勉強して来なさい。

何? どーせ、オイラが載せているフェイクの記事は、其の元からしてフェイクであるから、そんな整合性など
お構い無しとな。

糞笑。

そーよな。

ならば、そんな糞記事など、一々載せるものではない!

其れこそ、貴様の程度が知れる、というものである!!

おっと、時間が来てしまったわい。

さてこそ今日も邪教人!

邪教人への呵責はこれからも続く!!
 
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