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ああ、邪教人 其の七十

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 9月19日(火)12時11分57秒 i114-185-19-59.s42.a014.ap.plala.or.jp
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  さて、聞く処(ところ)によれば、此の度、創価学会は、新たな会則を設けたという。
其の名も【創価学会会憲】と銘打ち、従来の会則規程より、其の効力が優先するという。

呆笑。しかしなんだ。こーやって、次から次へと会則規則を弄(いじく)り回し、やれ新規則だ、
やれ会憲だと打ち出して、其れこそは会員小幹部、何がどーしてどーなっておるのか、まるで
鳩が豆鉄砲を食らった様に、キョトーンとしているのであろう。小腹笑。

尚、法則規則をコロコロ付け加える組織というものは、元来、其の組織に於ける統制力が低下して
いる証拠であるとは、衆全の常識である。

とまれ、首魁・池田太作の朽ち果てを目の当たりにして、今の内から、会員小幹部の人心を掌握せん
との目論見であろうが、さても、宗教の根本たる本尊教義に於いて、其の信仰結束を集約出来ぬとは、
いやはや何とも、情けない宗教団体ではある。嗤。

して、其の骨頂たるは【教師】【準教師】という役職の設置であろう。

しかも聞けば、其の任命範囲は、支部長クラスまで下るという。

最早、人心掌握の断末魔とは此の事か。

哀笑。ったく、オマエらは、どれだけの役職を作らんとしておるのか。

例えば、主任副会長…。

哀笑。なんなのだ、これは。呆笑。さても副会長に主任が要るとは是れ何(いか)に。呆哀笑。

尚「副会長」という役職が、最も安っぽく見えるは、日本広しと雖(いえど)も創価学会を置いて他には無いだろう。

…主任副会長。小鼻笑。いやはや何とも滑稽な役職ではある。哀笑。

して【教師】ともなれば、其れこそは「先生」という事か。
いや、会内に於いて「先生」と呼ばれるは「3人」しか居らんから、今回の【教師】は「先生ではない教師」と
いう事になる。呆笑。さても、先生ではない教師とは是れ何(いか)に。呆笑。

いや、待てよ。戸田先生が御存命の時、池田太作は其の当時、小平教学部長を「先生」と呼んでいたよな。
であるならば【教師】をして「先生」と呼ぶは、是れ全く抵抗なきと思ふが如何。

因みに、新興宗教に於いて【教師】という役職を設けている教団は数多(あまた)あり、新興創価は其れに追従せんと
するのであろうが、其れら新興宗教に於いて最も【教師】の数が多いのは、天理教の14万、真如苑の9万人、次いで
立正佼成会の8万人などであるが、詳細な数字ランクについては、宗教年鑑を参照されたい。

とまれ、創価学会が其れらの【教師】を拵(こしら)えるとなれば、当然に一番を狙うのではないか。
そーとなれば、やはり、支部長クラスまで落とさないと、其れら数値の達成は無理となろう。

まぁ、何れにしても、そんなもなぁー、新興創価にとっては、単なる数合わせの一環であるから、10万、20万の
教師などは、即席に於いて拵えればよい、という事になる。

さても、本部長と支部長教師。一体どちらが「御書講義」を担当するのであろうか。小鼻笑。

新興宗教の生業(なりわい)とは云え、多少気になる風景ではある。鼻笑。

次。

>日蓮大聖人に対しての、竜の口法難、佐渡流罪など人権侵害も、差別意識の表れでもあろうと想像できます。

呆笑。そーか。日蓮大聖人の御法難は、人権侵害と差別意識の其れであったか。呆哀笑。

何とも面白い奴…。鼻笑。

>(正木理事長は)集団的自衛権行使に反対したので、無理矢理、病気扱いにして閑職に追いやったとは、聞きましたね。
>やはり、集団的自衛権行使に反対した坂口元全国婦人部長も、隅においやられたそうです。

>>えーっ!そうなんですか?

小笑。えーっ! そーなんですか? とは素晴らしい。

昨今に於いては、えーっ! そーなんですネ! となる。

まぁ、其れは其れとして、集団的自衛権の行使に反対したから、学会の役職から外された、となれば、是れこそは
政教一致の所業ではないか。こんなもん、民進党あたりが、与党分断の作戦に於いて追及すれば、マスコミ世論も
反応するというに、民進党の莫迦さ加減には、もうウンザリである。

尚、我が国に於いて集団的自衛権を行使するなどは、初歩の初歩であって、そんなものは当たり前の事である。
兎も角、遅い、遅すぎる。いち早く憲法を改正し、国防軍を設置し、我が国の領空領海を侵さんとする支那や露助に
対して圧力をかけるべきである。ったく、国を守る組織が「隊」でとーするのか! こんなものは常識であろう。

よろしいか。「抜かば斬る!」この強き姿勢こそが、外交に於いて優位となるのである。
ったく、抗議だ、遺憾だと、そんなものは通用しないのである。

とまれ、現在の公明党は、保守に於ける翼賛であるから、当方としては、満更(まんざら)でもない。

おっとっと、信仰から外れてしまったわい。苦笑。

尚、日蓮正宗に於いては、講員信徒が民進党に投票しようが、共産党に投票しようが、ファースト何某に投票しようが、
其れらの行為は謗法でも何でもないから、其の元からして自由投票である。つまり、其の事からして当方の主義主張も
謗法ではない、という事になる。

日蓮大聖人が曰く『我が日本国は一閻浮提の内、月氏漢土にもすぐれ、八万の国にも超えたる国ぞかし』と。

仍って日順雑集に曰く『聖人仰二云ク日本は是レ中国なり』と。
又曰く『然ルに天竺の仏は迹仏なり、今日本国に顕れ玉うべき釈迦は本仏なり、彼の本仏の顕シ玉ふ所なれば
日本を中国と云フなり』と。

応に『大日本国主義』は、日蓮大聖人の御精神に適うものであり、其の持する大法からして、我が国こそが、
閻浮提第一の大国と成るなのである。

恩師に云く『日本の水はきれいな水であり、きれいな水は民族を優秀にし、水の速さの激しい気性を持っています。
日本人くらい立派な民族はありません』と。

実(げ)に其の国在りて、其の民族在り、とは当に此の事を指して云うものであろう。

無論、是れとて増長の念から申すものではないし、感情の生(な)せる業でもない。

当に是れこそは、教理の上から申すものである。

曰く『教に依って人の勝劣を定む。先ず経の勝劣を知らずして何ぞ人の高下を論ぜんや』と。

本より、国家なるものは、其の人民の集合に依って成るものであるから、人民の優劣そのものが、
其の国家の優劣と成るのである。

仍って、其の優秀なる民族を、ならず者の中共支那、朝鮮、露西亜から護るべきは、是れ全く国防力なのであり、
其の国防の上に立って、諸般の交渉に努めるが、国家を預かる者の責務となるのである。

攻めても戦争。攻められても戦争。

とまれ、其の種分を思わず単に戦争反対とは、応に自衛と戦争を色分けする短慮浅識の小思想である、
という事を今こそ識(し)るべきであろう。

>選挙の大勝利が広宣流布だと信ずるバカどもの世界

うむ。そりゃそーだ。

しかし、王仏冥合の「一端」から言えば、宗教組織が支持する政党が大勝利する事は、大いにプラスとなろう。
しかし、現創価は、政教分離の旗を掲げているのであるから、選挙の勝利が広宣流布だ、などという言動は、
応に自己撞着(どうちゃく)の痴言と相成る。

否、そーゆー現状を把握しようとしない民進党の怠惰こそ、大いに責められるべきものとなろう。

>日本共産党撲滅唱題会の打ち出しがありました。来月22日に投開票!負けるわけにはいかない決死の一戦!!!
>北朝鮮撲滅唱題会も併せて開催です~

鼻笑。おいおい、それホントかいな。小腹笑。

>秀逸なる 宮川日護先生の 新説!
>真の悟りを得るには、脳科学から仏教を見る事であるという

哀笑。これも笑えるな。小鼻笑。

応に邪教人とは此の事か。

おっと! 又しても長くなったわい。

昼も昼とて邪教人。

邪教人への呵責は、これからも延々と続く。
 
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