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ああ、邪教人 番外

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 9月 3日(日)13時31分19秒 i114-185-19-59.s42.a014.ap.plala.or.jp
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  >嫌中嫌韓をはじめ排外主義的な傾向が窺われる……

嫌中嫌韓? 小鼻笑。

オマエの目ん玉は土竜の眼であるのか。

呆哀。好き嫌いの感情で物事の正邪を量るなど、其れこそが稚断の証しとなるではないか。

よいか。嫌支那ではない。其れこそは愚かなる中共政権をして言うのである。
加えて、嫌朝鮮でもない。其れこそは愚かなる南北朝鮮をして言うのである。

呆哀。ったく、其の様な事、現今の両政府を観れば、一目瞭然ではないか。

よいか。オマエの様な、土竜の目ん玉で論する「嫌中嫌韓」こそ、我が国を溶解させる売国の恥言である。

中共の王毅が云く、

「日本はまず自らの心の病を治す必要がある」【3/9  於全人代会見】

ふざけるものではない。

よいか。病んでいるのはオマエら中共政権である!

よいか。人のモノを自分のモノとするは、是れ全く利己貪欲の痴病である、という事を識(し)りなさい。

「日本はまず自らの心の病を治す必要がある」

呆呆哀。大丈夫か? そのアタマ…。


>客観性・公平性を謳う言説の危うさと、その背後に潜むどす黒い意図について、もうしばらく推移を見た上で
>叙述していこうと考えている。

小鼻笑。おいおい、其のセリフ、創価大の宮田とか、元坊主の松岡とかに言ってやりなよ。哀笑。
序(つい)でに、日蓮大聖人を御本仏と仰ぐは、これイワシの頭を信じるに同じ、と侮言した宿坊と、
日蓮大聖人よりもっと凄い人が現れる、と狂言した除名イタチに対して、其の主観に於ける正当性と、
其の主観から発せられた非公平性について、其の正義正論なりを、オマエから問い詰めてみなさい。
さすれば推移などは容易に省(はぶ)かれて、どす黒い客観性と、其のどす黒い公平性が、其れこそ
どす黒い意図と共に炙(あぶ)り出される事であろう。

>松戸氏の凡夫本佛論の考察や西山論文のいかに凡夫が本佛に会通するかの論理構築に苦闘、研究されているかが
>全くわかっていない。そもそも読んで、中身に反論するだけの論理も持ち合わせていない。

呆呆哀。

ヘボ学者による文上読みの理論構築など、我ら富士門の法義からすれば、単なる小手先の稚論に過ぎない。
否、そういう己義我論を以って、日蓮大聖人の御内証を量らんとする談合こそ、驕慢謗法の大愚態である。

>創価学会もとうとう宗門と同じく、上座部仏教制度を取り入れてしまった。御本尊様と会員の間に役職を
>持つものを設け、その者たちに権限を与える。このような制度は池田先生が私たちに教えてくれた、邪宗教の
>定義そのものです。池田先生は、「会長が上、会員が下。そうなったら創価学会も邪教です。」とおっしゃり、
>創価学会のドグマ化を心配していましたが…

哀笑。オマエは何も解っていない。だから何も判らない。

>ついに会憲制定されましたね。
>11月18日には谷川会長誕生ですか?

おお! いよいよか。

しかしな。オマエらは在家教団であるから、カリスマ的リーダーを失ったら、後は弱体化するのみである。
無論、ここでいう弱体とは、数の減少などを云うものではない。果たして其の答え。オマエらに解ろうか。鼻笑。

>池田先生は「お元気」というのが一番のウソですね。
>「一凶」というべきか。ご病状を全学会員に知らせることが最重要かと思います。

其の通り!

本より「お元気」というのが一番のウソであるならば、池田センセーこそが一番の「病人」という事になる。
無論、一番の病人とは「重病人」の事を指して云うものである。

『同志の皆さん! 私は今、病に臥しておりますが、どうか心配しないで下さい』

何て事はない。此の一言が本人からあれば其れで良いのである。しかし、其の生言が本人の口から出て来ない。
果たして其れは何故か。其れこそは口も利けない程の重病だからである。
いや、口は利けても、其の意味が聞き取れない、という状態とも云えよう。
尚、当方の耳に入る噂では、既に池田センセーは萎(しな)びた寝たきり老人のオシメ姿であるという。
まぁ、其れ以上は言うまいて。今更、法義敗軍の御大将のオシメ姿を詰(なじ)った所で、詮無きことである。
とまれ、池田太作の生きながらの謗法現証こそは、応に日蓮大聖人の大魂魄(こんぱく)たる戒壇の大御本尊よりの
法罰である、という事を、オマエらは能く能く識(し)るべきである。

>可能性は低いと思いますが
>聖教新聞・創価新報に騙されてた説もありえますね

可能性低くないよ。鼻笑。

せいきょー、しんぽー、じゆ、ふぇいく、

鼻笑。トランプ大統領ではないが、オマエらみんな出ていけ! の類(たぐい)である。

よいか。悪徳根性の人種であるからこそ、怪文書を発行し、味方を騙し、敵を貶(おとし)めるのである。

保田妙本寺、日護御尊能化に云く、

>2009年5月より給与停止。
>寺院明け渡し。
>各地各所における私への誹謗中傷。
>深夜の嫌がらせ電話。
>自宅玄関へのゴミ投棄、動物の死骸投棄。
>尾行等、

なんだ。今度はお主がやられたのか。哀笑。
どーであるか。凄(すさ)まじいものだろう。
しかし、宗門僧侶は、其れを長年耐えて来たのである。
而して、お主は、そーゆー嫌がらせ、ゴミ投棄、尾行する側に付いたのである。
しかし今度は、される側に回ってしまった。
はて、そーゆー巡り合せを何と言うのか。お主こそは四文字熟語で答えなさい。

しかしなんだ。

大石寺の寂日坊から万年救護御本尊を持ち去り、蓮蔵坊から御影を持ち去り、挙句の果てには質屋に入れて、
其の醜態ぶりを富士門流に轟かせたが、ようやく昭和の代になって改心し、我が興門正統に帰伏したのである。
しかし、郷門の性とも云えようか。其の反骨離反の性根は、否応(いやおう)なしに燃え出して、結句は38年間の
帰順を棒に振って、元の小鞘に納まった、という事である。

まぁ、兎も角、今にも崩れそうな山門をなんとかしなさい。

尚言っておくが、お主ら郷門は富士五山にも入らず、買戻しの万年救護の大本尊は、中興日我からして戒壇の
本尊と為し給はず、以って、富士大石寺を総本山と再仰したるは、これ全く未来戒壇堂の本拠と成らず。
依って、郷門・保田妙本寺は、興門正統の枝流にして本流に非ず。さても其れを見抜けぬとは、日護御尊能化、
未だ池田病に憑りつかれておるのか。

ところで御尊能化。

以下の御信心、今も変わらずに厳守されておられるか。

云く、

『今回、学会が会員の方々に授与するお形木御本尊は、日寛上人が大聖人出世の本懐たる「戒壇の大御本尊」を
お写しされた御本尊である。ゆえに、「大御本尊根本」の信心はいささかも変わらず、当然、これまでの御本尊と
功徳においてなんら違いはない』と。

重ねて云く『「法体の血脈」というとき、その「法体」とは本門戒壇の大御本尊以外には有り得ません』と。

日護御尊能化。

どうですか。

まさか『ウソつき創価』に染められて、其れらはみんなウソでした、とでも言われるか。

御返答によっては、免れ難き大罪となりますぞ。

因みに、保田妙本寺の鎌倉日桜(2009年死去)は、富士大石寺の大御本尊を「他者による後作」と
言っていたようであるが、果たして御尊能化。本門戒壇の大御本尊は偽物と断じた日桜貫首の子息に
仕えるが正しいか。それとも、創価幾百万の会員に宣言した本尊義こそが正しいのか。
今こそ、御尊能化の真っ当な信心こそが試されるのであり、其の振る舞いの正義こそが決定されるのである!

>イスラムはなぜ世界宗教になりえたか
>神の前では、すべての人は平等であるという、イスラムの理念が重んじられたのです。
>それは『コーラン』の精神です。

呆怒。

おいおい! 又言っておるか! 鈴之助よ!

しかし、赤胴武士の名を掲げる者が中東外道を賛美するとは、まさかお主、鵺かキマイラであるのか。

兎も角、お主こそは、イスラム外道の根源を知りなさい。

以下の再掲は後学の為である。よ~く読みなさい。

尚、後半は、お主が投稿している掲示板の管理人(宿坊)の呵責も併せてしておるから、已後、宿坊の掲示板に
投稿する際は、先ず以って管理人に対する破折の材料と致しなさい。

では再掲する。


【外道による破壊行為について】


今回、又しても悍ましいテロ行為がフランスで勃発した。

全く以って痛ましい限りである。

イスラム教過激派…。

以下は、以前、とある法華講員からの投稿に対して、当方が述べたものである。

無論、この再掲は、彼らイスラム外道者等に対する呵責を込めてのものである。

かなり前の内容ではあるが、其の呵責する処(ところ)に於いては、現在も変わる事はない。


>世間では シリアで戦争始まる雰囲気のニュースを流していますが、

そうですね。

どうやらオバマ大統領は、シリアに対しての軍事行動を決断した様でありますね。
あとは、アメリカ議会の動向でありましょうが、もし、議会に於いて反対となれば、国際社会での
アメリカの権威は失墜するでしょう。そして、イスラム社会国家は益々暴走する事でしょう。
本より、アメリカこそが国際警察の役割を持って、北朝鮮や支那などの独裁国家の横暴を抑止し、
イスラム教徒によるテロ行為(無差別殺人)に対しては断固、其の権威(軍事力)を発揮すべきであり、
又、其れこそがアメリカとしての責任なのであります。いや、その責任を誰よりも択んできたのが
アメリカ自身であるとも云えましょう。自発による責任ほど重いものはないのです。

さて、シリアと云えば中東、中東と云えばイスラム教でありますが、御承知の如く、イスラム教には
大別して『スンニ派』と『シーア派』があって、此の二派は、互いに憎しみ合い、時には殺し合って、
其々の正義を主張しております。元々、イスラム教というものは、政治宗教であり、他国に攻め入って
教えを拡大し、そこに住する異教徒を討伐してイスラム国家を樹立するという、所謂『布教戦争』を
聖戦とするものであります。

本より、イスラム教というものは、愛憎を育(はぐく)む宗教であり、預言者ムハマンド(マホメット)が、
国家建設に向けての布教戦争の折、ユダヤ教徒を虐殺し、女子供を奴隷とし、ムハマンドの死後、
其の教え(政治体制)を継承したカリフ(指導者又は代理人)によって維持されましたが、9歳の娘を56歳の
ムハマンドに差し出して、ムハマンドの義父となっていた初代カリフのアブ―は、間もなくして病死し、
同じくムハマンドの義父である二代目のウマルは奴隷の手によって殺され、又、ムハマンドの娘2人と
結婚していた三代目カリフのウスマーンは、次の四代目カリフに就くアリー派によって暗殺され、事実、
次の四代目にはアリー(シーア派初代)が就いたのであります。そして、次の五代目には、血の復讐を叫んで
アリーと対立した、ムアーウィヤ(スンニ派)が就任し、其の息子のヤズィードが、アリーの息子である
フサインを惨殺した事から、スンニ派とシーア派との憎悪による対立が決定的となったのであります。

しかし、スンニ派にしてもシーア派にしても、其の尊崇する神は『アラー』であり、其れに対する信仰の
揺らぎは一切ありません。本より、信仰とはそういうものでありまして、自らが信仰する神を疑い、
又は否定する行為などは、もはや信仰者ではなく、その教団組織からして、応に異端者の其れとなるのであります。

尚、最近では「日蓮大聖人は末法の御本仏ではない」と主張する創価学会員がネット上に増殖しておりますが、
応に是れこそはイスラム教徒が「アラーは神ではない。ムハマンドはイスラームの預言者ではない」と言っている
様なものであり、其れこそ此の様な者らは信仰者でも何でもありません。
小生から言わせれば、単なる異端者であり身中の蝗蟲(いなむし)であります。して、そんな蝗蟲どもが、
我らが尊信する本尊と教義に対して『偽物だ!謗法だ!』と言うのであります。哀笑。応に「漫画」とは
此の事を指して云うのでありましょう。哀。

>キリストの磔十字架を首にぶら下げるキリスト教の教えでは、人は救えません。
>世界中の人があの像を見て、ぞっとする心がないのは、神経マヒしているのでは?
>磔の像見ながら生活して、平和な心がわきますか?

そうですね。我らからすれば教祖や門祖などが磔(はりつけ)された本尊などは拝みたくありませんね。
しかし、十字架はキリスト教徒にとって受難の象徴であり、復活の象徴でもあります。

尚、聖堂内に於いて十字を切る(画く)動作は、主にカトリック教徒であり、プロテスタントなどの分裂諸派などは
十字を切らない、とも言われております。

しかし、三位一体の神を尊信するに変わりはなく、その点、創価学会員による『日蓮大聖人は末法の御本仏ではない』
との主張からすれば、まだまだキリスト教などは「信仰」としての体は為している、という事でありましょう。
果たして、其の事を思えば、短期に於いて本尊や教義を変節する宗教などは、抑もが宗教としての確立が未熟なので
あり、其れこそ、其の『未熟』を以って『謗法』と断下するのが、日蓮大聖人の仏法なのであります。

さても、日蓮大聖人が三大秘法の南無妙法蓮華経を顕示されしより七百有余年、今にして末法の御本仏が、
日蓮大聖人である事を疑い、又は、其の相伝たる法義を恥じて、日向身延派の「釈迦本仏論」に秋波を送る
創価学会員などは、もはや信仰者の風上にも置けない、其れこそ古本を背中に担いだ身中の蝗蟲の姿でありましょう。
まこと反吐(へど)が出るような痴態であります。

>日蓮正宗の信心をすべきです。お寺に来て御受戒を受けるべきです。
>ご本尊様を拝むべきです。大石寺の大御本尊様を拝むべきです。

そうでありますね。

而して大事な事は、其の受けるべき信心、そして拝むべき信心の啓発を、突喊(とっかん)ではなく、
あくまでも「臨機」に応じて行う事であり、例えば火葬場に於いて、別の葬儀者が招いている浄土宗の
僧侶を捕まえて『あんた! 念仏など唱えたら、死んだ人は地獄に行くよ!』などとは言ってはいけないのであり、
又は右翼団体よろしく新宿の駅前に街宣車を繰り出して『創価本尊は偽モノだぁ~!』『池田大作は化け物だぁ~!!』
と叫びながらビラをまき散らかす行為も『臨機に反した突喊』の一部になるのであります。

其れよりも何よりも、昨今では、創価学会員自らが『日蓮大聖人は偽本仏だぁ!!』と叫んでいるのでありますから、
其の相手の『偽信心』に対して、こっちが態々(わざわざ)『偽物だぁ!』と言う必要もない、という事であります。哀。

尚、今回のようなテロ事件が勃発する度に言っているが、世界のイスラム聖職者と名乗る者共は、こういう破壊行為が
勃発した時、何故に黙殺するのであるか! 説教しろよ、説教! たとえ異端者であろうと、アッラー、アクバル!
と叫んでいる以上、オマエらと同じイスラム教徒ではないか! ったく、何を黙っておるのか!
聖戦を叫ぶならば、オマエら聖職者がイスラム国に乗り込んで説教しなさい! 其れこそがオマエらの聖戦である!!

イスラム外道! 全く以って邪教の骨頂である!

【以上、再掲終わり】


>神の前では、すべての人は平等であるという、イスラムの理念が重んじられたのです。
>それは『コーラン』の精神です。

智慧を廻せ、智慧を廻すんだ! なぁ、鈴之助よ。

アッラー、アクバル! それは自爆の宣誓である!

>松戸行雄「凡夫即身成仏論」

哀笑。そんな我見書を読んで何になる。

よいか。そんな愚書を読む閑があるのなら、日寛上人の当体義抄文段こそを心読しなさい。

保田妙本寺・日護御尊能化に云く、

『前人未踏の世界広布を目指す創価学会の信心は、日寛上人の「大聖人直結」「御本尊根本」「広布根本」の信心に
符合しており、私どもは日寛上人の御本尊がまさに時をえて出現されたのだ、とひとしおの感慨を覚えるものであり
ます』と。【御尊能化所属の日蓮正宗改革同盟 決議文】

よいか。オマエらこそは日寛上人の御教示こそを学びなさい。
さすれば、再び、眼の前が開かれる事であろう。

日蓮大聖人に曰く『仏後の外道は仏教をききみて自宗の非を知り、巧みの心出現して仏教を盗み取り、自宗に入れて
邪見もっともふかし。附仏教、学仏法成等これなり』と。爾して曰く『仏法の義を以て偸んで邪典に安(お)き、
高きを押して下(ひく)きに就け、尊きを摧(くだ)いて卑しきに入れ、概して平等ならしむ』と。
仍って曰く『即(すなわ)ち在家の身を以て仏法を破壊す。此の人正教を偸竊(ちゅうせつ)して邪典に助添す』と。

松戸・松岡・宮田・北林…。

加えて、宿坊・イタチ・金ピコの者共…。

此奴(こやつ)らは皆、上記御文に当て嵌まる、邪見巧心の謗法者どもである。

よいか。近づいてはならん。近づいてはならんぞ。

おっと! 気が付けば、番外が長文になってしまったわい。

いや、そうであるからこそ番外とも云うべきか。

まぁ、よいわ。

何れにしても邪教人。

邪教人への呵責はこれからも続く!!
 
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