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ああ、邪教人 其の六十三

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 6月14日(水)21時48分13秒 i114-185-21-119.s42.a014.ap.plala.or.jp
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  言うまでもない。

「ああ、邪教人」の「ああ」とは、嘆きの「嗚呼」であり、其の嘆きの「嗚呼」は、
邪教害毒による莫迦の見本、つまりは浅読みの知恵足らずに対しての「嗚呼」である事は、
最早周知されている処である。

して、そんな「嗚呼」の邪教人が、こんな事を言っていた。

「宗門は、五道冥官等の悪鬼などが書かれたニセ本尊の化儀を、江戸時代になって邪宗日蓮宗から
取り入れた」と。

鼻笑。

嗚呼、邪教人。

応に、莫迦の見本とは此の事か。

哀笑。ならば、御本尊に『五道冥官』と認(したた)めた日寛上人こそは、実にオマエからして
邪宗日蓮宗のニセ本尊を真似て書いた「ニセ法主」という事になるではないか。
して、そんな邪宗日蓮宗から取り入れた本尊を、平気で真似る法主が書いた本尊を、今、オマエたちが
平気で拝んでいるとは、一体どーゆー事であるのか。つまりは一類という事か。

オマエは其れを説明致せ!


して、次の邪教人。

これも又「嗚呼」である。

云く、

>創価学会は、大聖人の御遺命の世界広宣流布を推進する仏意仏勅の教団であるとの自覚に立ち、
>その責任において広宣流布のための御本尊を認定します。
>したがって、会則の協議事項に言う「御本尊」とは創価学会が受持の対象として認定した御本尊であり、
>大謗法の地にある弘安2年の御本尊は受持の対象にはいたしません。(聖教新聞 ・2014年11月8日)
>「謗法の他教団の寺にあるので受持の対象としない」つまり「根本としない」としているだけです。

呆笑。

謗法の地にある弘安2年の御本尊は受持の対象にしない、つまり根本とはしない、という事だ?

呆哀。

嗚呼、邪教人、嗚呼、邪教創価人。

そんならオマエ、以下の指導は、一体どういう意味であるのか。

池田名誉会長が云く『大聖人の出世の本懐である一閻浮提総与の大御本尊が信心の根本である事は、
これからも少しも変わらない』と。【平成5年9月16日、アメリカSGI最高会議】

おい、オマエ、平成5年とは何だ。つまり、この時、オマエらからして宗門は、既に謗法の他教団に
成っていた、という事ではないのか。

而して池田センセーは「根本にする」という。しかも、其の信心姿勢は「これからも少しも変わらない」という。

して、オマエは「根本にしない」という。しかも、その理由が「謗法地の本尊だから」という。

ならば『(一閻浮提総与の大御本尊が信心の根本である事は)これからも少しも変わらない』と池田センセーが
断言した其の当時、富士大石寺は謗法の地ではなかった、という事か。

オマエは其れを説明致せ!

呆哀哀。

嗚呼、邪教人、嗚呼、邪教人。

まだ居るか、まだ居るか!

居た!! 信州の山奥に。

云く、

>一大秘法って何ですか?
>(タテ線時代の関西創価の草分け幹部の)4人一斉に即答。
>本門の題目です!!

>やはりな~~・・・・・
>私は兵庫県神戸市で入会して、4か月後の任用試験。
>三大秘法の勉強でそう教わりました。

おいおいおい! 呆呆呆。

あんさんら、いったい、なにいうてまんねん。小笑。(これでいいか、これであってるか、方言) 鼻笑。

ったく、

オマエたち関西人は、一体何を学んで来たのか。

タテ線当時、そんな阿呆な事を云ってたら、我ら関東に於いては、隊長から即ビンタであるぞ!

よろしいか。以下の指導をよ~く、読みなさい。

『南無妙法蓮華経と唱題する中に三秘が具わっているというが如きは、無学のジイサン、バアサンならいざ知らず、
少しでも教学をやった者には気狂いになっているのではないか、という以外には思いようがない』

これ、誰の指導か知っておるか。

タテ線の棟梁、戸田先生の指導だよ。

ったく、オマエら関西の創価員はまことの馬鹿であるのか。

『一大秘法って何でっか?』
「そりゃ本門の題目やろ!!」
『そやろな~~』

堪笑。

信州の丁髷老人。

漫才やるのもいい加減にしなさい。腹笑。

嗚呼、邪教人、嗚呼、関西邪教人!

まだ居るか、まだ居るか!

いや、其れこそは限(き)りがない。

されば、本日はこれ迄としよう。

ああ、邪教人。

邪教人への「嗚呼」は、これからも続く。
 
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