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通りすがりの法華講員殿

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 1月13日(金)11時27分32秒 i125-205-106-86.s42.a014.ap.plala.or.jp
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  御貴殿が謝る必要などは全くありません。

全ては、馬の骨が悪いのであります。

其の理由は、前(さき)に述べたとおりであります。

尚、当室管理人は、其の投稿者自身が、当室に於いて其の所属宗派及び教団を親告しない限り、
仮令(たとえ)、其の者の所属が他板に於いて明確であろうとも、応答の対象には致しません。
従いまして、此の馬の骨が「創価学会仏」である、という事については、当室として承知する
ものではありません。

下山大工に関する伝承。

須らく読ませて戴きました。

仰せの通り、樟の自生と其の入手はイコールではなく、仮令、樟の自生が完全に否定されようとも、
其の入手などは容易であったという事であります。本より、あれやこれやの寺が建つという事は、
須らく丸太から製材されたのであり、其れらの加工は、すべて大工によって為されたのであります。
尚、其の事については、当方としても昨年十月十五日の投稿文『阿呆な身延の戯れ言を叩く (二)』に
於いて論記しておりますで、もし宜しければ御覧下さい。

何れに致しましても、当室に於いては『馬の骨』は対象外であり、そーゆー『馬の骨』が当室に
於いて批判の矛先を向けようとも、当方の関知する処ではありません。

又、そういう状況の中で、当事者同士が対論する事になろうとも、其の一方に於いて不親告者が
居る限り、当室での投稿は受け付けません。仍って他板に於いて対論して下さい、という仕儀に
成るのであります。無論、通りすがり殿が、其れら馬の骨を呵責する意味に於いて投稿される分
については、何の問題もありません。

重ねて申しましょう。

通りすがり殿が謝る必要などは全くありません。

全ては、馬の骨が悪いのであります。
 
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