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ああ、邪教人 其の五十四

 投稿者:管理人  投稿日:2016年12月31日(土)17時11分18秒 i125-205-106-86.s42.a014.ap.plala.or.jp
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  さて、本年も後7時間程で終わりと成るが、いつもの事乍(なが)ら早いものである。

とまれ、人間の寿命というものは、歳を重ねれば重ねる度に、其の短さを痛感するのであろう。

本より、末法万年尽未来際、就中、宇宙法界の寿命からするならば、人間の寿命など一瞬の中の
一瞬ともなるから、宇宙法界の大法を語る時、我ら仏法者たる者、目の前の一々に一喜一憂する
短見の徒輩に成ってはならぬと、常々に思うものである。

さて、其の様な中に在って、創価邪教の人間たちを破折叱責するは、是れ全く眼前の一喜一憂に非ず、
是れこそは、末法万年に通ずる正義顕揚の其れである、という事を、我々は領解しなければならない。
無論、其の大資格を得る者は、我ら興門正統のみであり、邪宗日蓮宗及び邪教創価を首(はじめ)とする
新興宗教の徒輩の言い分などは、須らく眼前の一喜一憂の稚言に成るという事である。

果たして我ら興門正統が、劣に対して劣と言い、邪に対して邪と言うは、是れ全く正直の其れであり、
又、其れこそが御本仏日蓮大聖人の御教えである。応に自讃毀他を超越するとは、此の事をして云う
のである。

さて、創価学会員の稚言・稚行を呵責する「ああ、邪教人」シリーズも、今回を以って五十四回となる。
本より、学会員の頭破七分の行状を細々に呵責せんとするならば、五十四回どころか、千回万回を重ね
様とも間に合わぬが、そんな阿梨樹が如き滅裂も、一大秘法たる本尊義を以ってすれば、即座に撃沈と
相成るのである。糞笑。まぁ、其れだけ、創価学会の教学が地に墜ちたという事である。

「一大秘法とは御本尊の事ではなく、妙法蓮華経の五字の事だ」

哀笑。いつ観ても呆れ返るセリフではあるが、ここまで来ると「漫画」としか言い様が無いであろう。

ったく、大丈夫か。オマエらのアタマ…。糞笑。

して、五十四といえば、昭和五十四年。

御先師・日達上人が其の慈折を以って、池田太作に御灸をすえた年であったな。

当方はよ~く覚えておるぞ。

そー言えば、特別学習会。そんなモン、適当にやっていたよ。上からの指示で…。鼻笑。

まぁ、簡単に言えば、反省なんか、全然していなかった、という事である。

>なにしろ、昭和54年に池田先生を追い出したご当人ですよ。

追い出した? 哀笑。池田センセーを追い出したのは、日達上人だよ。

曰く『(池田会長が)会長をやめて一切の責務を退くと、今後そういう事には口を出さない。
また、常に噂される「院政」というような事を絶対にしないという事を表明しておりました。
宗門としては、それで一応解決したものと思っております』【54・4・28 教師代表者会議】

哀怒。ったく、日達上人を欺きおって!

>大嘘つきハラダ

あいや! オマエら創価全員が大嘘つきである!

>追い出せ! こいつのご一行様もろともに!
>八尋・谷川・秋谷・佐藤ヒロシ・まだまだいるぞ
>北林・竹岡、まだまだいるぞ。 引きずり下ろせ!
>悪党を一掃、年末大掃除信濃町版だ!

哀笑。なんだ。葬儀屋も入っておるのか。糞笑。

ならば、此奴(こやつ)が作成した『地涌』など引っ張り出して、
我らを中傷するものではない。

ったく、要法寺対策の為に日寛上人は偽教を作成した、などと言いながら、其の日寛上人の
書写本尊を拝み、葬儀屋を引きずり下ろせ! と言いながら、地涌を片手に文句を言う。呆哀。

ったく、オマエらは、ホント―に莫迦なのか。哀哀哀。

>この一年、広宣流布に走り抜いた、誉れの全同志の健闘を心から賛嘆したい。
>日蓮大聖人は、ある年の瀬、門下の真心に感謝され「心ざし大海よりふかく善根は大地よりも厚し」
>(御書1105ページ)と仰せられた。御本仏が、どんな陰の労苦も御照覧であられる。

哀笑。はて、其の御本仏とは、一体誰の事を言っているのか。

して、其の御本仏とは、何故に御本仏であるのか。

オマエたちは其れに答えなさい。

そして、其の答えこそが正しいと言うのであれば、先ずは、創大の宮田や、元創価の須田や、
黒カラスの宿坊に、其の事を教えてやりなさい。

ったく、其れさえも出来ずに、何が折伏か。小鼻笑。ふざけるものではない。

さて、本年も終わりと相成るが、来年こそは、仕事に追われる事なく、当室管理人として、しっかと
運営して参りたいと思う次第である。

さすれば雑魚も入るまい。
 
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