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ある法華講員のお話

 投稿者:黒川和雄@日蓮正宗  投稿日:2016年12月 2日(金)17時40分37秒 p1137-ipbfp2603osakakita.osaka.ocn.ne.jp
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  気になる一言。

「創価学会仏なんてどうでもいいし、大御本尊もどうでもいい」

30代くらいの男性の創価学会員は、私に言いました。

どうでもいいってひどい話だなぁと思いました。

だって、毎日、家の御本尊様に手を合わせてるでしょ?

学会の人は、今はニセ本尊になっていますが。

でも、何かあったら、手を合わせて御本尊様にお願いするでしょ?

病気をしたら、どうか早く元気にして下さいって。

怪我をしたら、どうか早く治して下さいって。

家族が健康で毎日無事に過ごせますようにってお願いするでしょ?

いいんですか?そんなこと言って?

もう、何も信じてないってことなんでしょうか‥。

そもそも家の御本尊様は大石寺の大御本尊様のお写しです。

そのことが、わからなくなっているのが学会員です。

私は何度でも言います。

あなたが手を合わせている御本尊様は大石寺の大御本尊様のお写しですよ。

こういう話しを聞いたことがあります。

山の向こうに煙が見えたら、火があることを知りなさい。

東の空に太陽があれば、三方(西、南、北)には無いことを知りなさい。と。

まさに道理です。当たり前のことです。

お家の御本尊様は一体どこから始まっているのか?

考えたらすぐ答えは出るのに。

それがわからなくなっている学会員。

私は何度でも言います。

警察を呼ばれても、頭がおかしいって馬鹿にされても。

破門された学会に所属していては、絶対に幸せになれません。

大石寺の元の正しい信仰に戻りましょう。と。

歴代の猊下様が命をかけて、護ってこられた正法を、私も微力ながらお護りするお手伝いをさせていただく決意です。
 
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