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反論すら幼稚になってきた頭破創価学会坊や

 投稿者:通りすがりの法華講員  投稿日:2016年11月 9日(水)04時57分37秒 p1892093-ipngn16501marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
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  *『御本尊七箇相承』は、保田妙本寺の相伝書です。
保田妙本寺の歴代法主の内証に、日蓮聖人の生命が宿る、という意味になる。だから、大石寺歴代法主は無関係。
○なりません。
保田妙本寺は日郷上人が開いた寺。
しかも、保田妙本寺の歴史が正しければ、日興上人没後に日郷上人が開いた寺だぞ。
どうやって、日興上人の相伝が保田妙本寺に伝わるの?
日郷上人が相伝を移したと言うなら、それは大石寺の相伝を日郷上人が移したと言えることになるぞ。
また、日郷上人は日蓮大聖人様滅後に産まれたのだよ。大聖人様の相伝(血脈)が日興上人を飛ばして日郷上人にあるわけないだろ。
更に、日郷上人は日目上人から御本尊を授与されているぞ。相伝が日興→日郷なら日目上人から日郷上人が本尊を授与される道理はいずこ?

・まだ産まれてもいない日郷上人がどうやって日蓮大聖人様の血脈相承を受けれるのか
・日興上人没後に建立された寺に日興上人の相伝がある理由(日郷上人が移した以外の理由)
・君の主張が正しければ、相伝を受けた日郷上人が日目上人から本尊を授与される道理
を証明してから能書きを垂れなさい。
君の難癖は幼稚過ぎるのだよ。

もうやめた方がいいよ。坊や

追記
上記反論ができなければ、ニ度と讃文と保田妙本寺に関する難癖はやめなさい。
また、創価学会本部は「創価学会仏」を表明したので、御義口伝の否定もやめるように。
 
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