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日蓮大聖人様・日興上人様から忌み嫌われ、遠ざけられ続ける創価学会

 投稿者:通りすがりの法華講員  投稿日:2016年11月 5日(土)16時03分47秒 pw126236001211.12.panda-world.ne.jp
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  会則を改正 総務会で議決 宗教的独自性一段と明らかに 「三代会長」の敬称を「先生」と明記 2016年11月5日

我らは仏意仏勅の教団 大法弘通の「創価学会仏」

世界広宣流布の誓願へ、「永遠の師匠」と共に、異体同心で前進――第72回総務会(山本武議長)が4日午後3時から、東京・新宿区の創価文化センター内の正義会館で開かれた。
席上、原田会長から「創価学会会則」の改正について提案があり、全員の賛同で可決した。
   まず今回の改正では、前文に、世界広宣流布を実現しゆく「仏意仏勅」の正統な教団は創価学会しかないことから、未来の経典「創価学会仏」と記されるとの第2代会長・戸田城聖先生のご指導を加えた。
「創価学会仏」の意義について、戸田先生は次のようにご指導された。
“大聖人に直結した広宣流布遂行の和合僧団である創価学会は、それ自体、仏そのものであり、未来の経典には『創価学会仏』の名が記されるであろう”
それを踏まえ、第3代会長の池田大作先生は、今夏の全国最高協議会に「御本仏の広大なる慈悲を体し、荒れ狂う娑婆世界で大法を弘通しているのは、学会しかない。戸田先生が『創価学会仏』と言い切られたゆえんである」とのメッセージを贈り、創価学会それ自体が「仏の存在」であることを示した。
このご指導は、学会という和合僧団の出現の意義、宗教的独自性を明確に宣言したものであり、会として未来にわたって踏まえるべき重要な内容であることから、その趣旨を会則に加えたものである。

〇戸田城聖氏が「創価学会仏」と言った書物・指導等は存在せず、池田大作氏の妄想により成立しているようです。

「創価学会仏」に関する記述は以下3つ

『人間革命12巻 憂愁の章』
「それは未来永劫につづくであろう。学会の存在は、それ自体、創価学会仏というべきものであり、諸仏の集まりといえよう」
→しかし、この文は上記聖教新聞社の記事とは違っています。

『2007年3月号 大白蓮華 池田名誉会長の 生死一大事血脈抄講義』
ゆえに戸田先生は、『未来の経典には「創価学会仏」の名が記される』と予見なされました。
→しかし、戸田全集初め戸田氏生前の指導内容に「創価学会仏」は存在しません。そもそも経典に加えられる=後世の創作になりますが。
池田大作は後世の創作を了としていることがよくわかります、

『御書と師弟1 池田大作』
「同じように、『創価学会』という教団は、必ず未来の経典に金文字で記される。『一閻浮提広宣流布』という未来記を実現した創価学会仏として、永劫に仰がれゆく」
→これも池田大作氏の著書であり、戸田氏の神格化ですな。

ほんとに、創価学会とは捏造がお好きな団体です。
今年も御会式を前にして、日興上人の「破邪顕正」が示されましたね。

創価学会とは、日蓮大聖人様・日興上人様から忌み嫌われ、遠ざけられる仏教詐欺集団ということです。
 
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