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管理人様

 投稿者:通りすがりの法華講員  投稿日:2016年 5月15日(日)16時04分16秒 pw126254066207.8.panda-world.ne.jp
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  こんにちは。

はい。ある情報ツールと宿坊独特のコメントの書き方、それを指摘した途端にアクセス禁止をした慌てふためいた行動から、宿坊は創価学会を脱会し、勧誡を受けただけでなく、11月に総本山大石寺に支部登山で参詣し御開扉を受けていると断定できます。

かの御仁は、昨年夏に「サブロー」なるHNを用い、中古天台を用い妄言を晒しておりましたが破折されています。11月からは「読書人→愚人」なるHNを用い、創価学会から法華講になった事、法華講員として御登山し「大石寺は霊性を感じる」とコメントしていました。
しかしこの御仁の主張は、日蓮正宗とは程遠いものであり、講習会登山も講習は受講せずテキストだけを持ち帰るというものであり、凡そ法華講員とは想像できない主張の数々でした。
一度、おかしなコメントをした為、「読書人→愚人=宿坊」を疑いながら破折活動を続けていましたが、昨夜、ある情報ツールとこの御仁のコメントから馬脚を現した事が判明したため、「読書人→愚人=副管理人=宿坊」と断定し、公表するに至った訳です。

宿坊は、信仰が目的で戒壇様に帰依したのでなく、創価学会内で居場所が無くなり、法華講に潜り込む事で創価学会から認めて貰おうと企んだと想像します。

信仰も何も無くなった、創価学会が正に地獄界の様相を示しましたので、この機に破折を進める事が急務だと思います。
折伏躍進の年、確実に創価学会は宗教の体を無くしているようですね。
 
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