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「ダイ・ハード」シリーズほか

 投稿者:koba  投稿日:2019年 3月31日(日)22時37分51秒
  >LIFEさん
お久しぶりです。投稿ありがとうございます。
「ダイ・ハード」シリーズは、やはり何と言っても高層ビルを舞台の1と空港が舞台の2の面白さが抜群で、それを超える作品を作るというのはかなりハードルが高かったのでしょうね。
黒澤監督の「七人の侍」は、もう別格という感じです。
「椿三十郎」で印象に強く残っているのは、三船敏郎演じる椿三十郎と仲代達矢演じる室戸半兵衛の戦いのシーンです。三十郎の居合いで切られた室戸から吹き出す血の描写は凄すぎです。
クイーンは、私自身それほど夢中で聞いたということはなかったのですが、映画の「ボヘミアン・ラプソディ」は感動しました。
クイーンの年代でない私の息子は、映画の評判を聞いて観に行ったのですが、感動して、その後4回も観に行きました。それからすると、クイーンというのは時代を超えたグループだったと言えますね。
 
 

「ダイ・ハード3」等

 投稿者:LIFE  投稿日:2019年 3月30日(土)23時43分3秒
   お久しぶりです>KOBAさん
 BSで「ダイ・ハード3」を放映したので、観る事が出来ました。
 シリーズの他の作品は一応観ているのですが、この3作目だけは、
何故か未見でした。
 実は、さほどの期待はしていなかったのですが、観るとなかなか
面白い作品でした。
 期待しないで観たが、面白さにのめりこんだ作品では、「エグゼ
クティブ・デシジョン」がありました。

 そういえば、「七人の侍」も良かったです。何故か本作も、今まで
観ていなかったのです。「荒野の七人」は、はるか昔にリバイバル上
映を観ているのですが。
 黒沢作品の時代劇で無類の面白さというと、個人的には「椿三十郎」
という事になります。無論、「荒野の用心棒」の元である「用心棒」
も傑作。それと、「スターウオーズ」が影響を受けたという「隠し砦
の三悪人」も印象深いです。
 「蜘蛛の巣城」での三船敏郎は、正に鬼気迫る演技でした。

 クィーンは、最後の日本公演がBlu-ray化されるようです。映画の
映像ソフト化も楽しみです(ライブの全編が入る可能性大)。

                        LIFE
 

明けましておめでとうございます

 投稿者:koba  投稿日:2019年 1月 2日(水)00時32分46秒
  >LIFEさん
昨年中は投稿をしていただき、本当にありがとうございました。
今年も少しずつですが、更新をしていきたいと思っていますので、よろしくお願いします。

昔の映画を観ると、出演している俳優が今では歳を取ったなあと思ってしまうのですが、そういう私たちも確実に歳を重ねていっているわけですよね。
ついつい、その映画を観た時代のことを振り返るような年齢になってしまいました。
ちょっと寂しい気もします。
 

謹賀新年2018

 投稿者:LIFE  投稿日:2019年 1月 1日(火)00時23分59秒
    本年も宜しくお願いします。

 今年も、なるべくサイトの更新をしていきたいと思っています。
 KobaさんのHPも、今年の展開を楽しみにしています。

 最近「バック・トゥ・ザ・フューチャー」3部作をBSで放映したので、久しぶりに
観る事が出来ました。
 同じくBSで放映された「ジェイソン・ボーン」も、楽しませてもらいました。
 トミー・リー・ジョーンズが出演していますが、彼がオスカーを手にした「逃亡者」
もBS放映され、久しぶりに面白さを堪能しました。
 久しぶりに観ると、(「スターウオーズ」を久しぶりに観た時のように)ハリソン・
フォードが(当然ながら)若いのに注目してしまいました。(^_^;


                             LIFE  
 

ボヘミアン・ラプソディ

 投稿者:koba  投稿日:2018年12月24日(月)21時56分59秒
  >Lifeさん
お久しぶりです。あっという間に今年も終わりを迎えようとしていますね。
「ミッション:インポッシブル フォールアウト」、ご覧になったんですね。
とにかく、トム・クルーズのアクションが凄い!というのが強く印象に残った映画です。
あれで、もう50歳も半ばを過ぎているというのですから、驚いてしまいます。
ジェレミー・レナーが登場しなかったのは残念ですが、その代わりがヘンリー・カヴィルということなんでしょう。
トム・クルーズのあの体力なら、まだまだシリーズは続きそうですね。

「ボヘミアン・ラプソディ」は、予想外の(といっては監督、出演者に失礼ですが)おもしろさでした。
公開から2ヶ月近くたちましたが、この三連休はこちらの地元の映画館でもいまだにかなりの混雑のようでした。
あの「スター・ウォーズ」でさえ、これほどの集客力はなかったですねえ。
今一度、大きなスクリーンで観てみたいです。
 

「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」

 投稿者:LIFE  投稿日:2018年12月23日(日)23時23分2秒
   お久しぶりです>KOBAさん
 「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」がBlu-ray化されて、やっと
観る事が出来ました。
 前作以上の出来栄えで、面白かったです。派手なアクションもさることながら、
このシリーズならではのトリックで、作品独自の持ち味を堪能させてくれます。
 トム・クルーズは、相変わらず若くて、見事にアクションをこなしていますね。
 ヘンリー・カヴィル(ついカルビと書いてしまいそうになります(^^;;)の出演
も、同作に貢献していました。
 ただ、今回はジェレミー・レナーが出ていませんでしたね。

 クィーンの映画「ボヘミアン・ラプソディ」が、世界的大ヒットをしています
が、私もLive AID等のコンサートが印象的だったのを覚えています。

                             LIFE
 

スティーブ・マックィーン

 投稿者:koba  投稿日:2018年 8月26日(日)15時49分27秒
  >LIFEさん
「プライベート・ライアン」は、やはり強烈な印象を残すのは、最初の上陸シーンですね。
砲撃にやられて、内臓が飛び出している兵士が映る凄惨なシーンには、これがリアルな戦争の姿なんだろうなぁと強く思ったものです。
ストーリーの中心である、ひとりの兵士を救出するために、他の兵士が犠牲になるという矛盾も考えさせられます。犠牲になった兵士にもライアン二等兵と同様に母親がいたのでしょうに。

「大脱走」は、LIFEさんの言われるとおり、スティーブ・マックィーンのオートバイシーンが最高ですね。購入したブルーレイで観ても、彼の格好良さは今の役者たちに負けませんね。
「荒野の七人」で彼が演じたガンマン役も忘れることができません。
 

「メンフィス・ベル」等

 投稿者:LIFE  投稿日:2018年 8月24日(金)23時19分31秒
   「メンフィス・ベル」は、私も懐かしかったです>KOBAさん
 「戦争のはらわた」や「フォーザボーイズ」等と共に、ソフトを
購入しようかと思っていたのですが、タイミング良くBSで放映して
くれました。
 この作品も、隠れた名作かもしれませんね。B17が真っ二つに
なって落下していくシーン等、かなり衝撃的なシーンもあります。
 機長役の俳優が、「タイタニック」に出ていましたね。

 「プライベートライアン」は、上陸用舟艇の扉が開いた瞬間に敵
の銃撃で兵士が倒れ、海中でも容赦なく弾が飛び交い、浜辺では生
死をさまようという感じの、凄惨な描写が印象的でした。これは映
画館で観ていますから。
 まるで報道班員が撮影したかのような映像は、スピルバーグ監督
が、あのドイツ制作の「Uボート」を参考にしたようです。

 「大脱走」のスティーブ・マックィーンは、何といっても国境地
帯をオートバイで疾走するシーンが一番カッコイイですね。
 独房での一人キャッチボールも印象的ですが、ラストに今までの
所長が解任され、新たな所長が着任するシーンで、スティーブ・
マックィーンが見せる不敵な笑みが、これまたいいんです。

                     LIFE
 

「ダンケルク」等

 投稿者:koba  投稿日:2018年 8月20日(月)22時17分39秒
  >LIFEさん
スピルバーグの「プライベート・ライアン」の、特にノルマンディー上陸の戦闘シーンはストレートに戦争の悲惨さを描いていましたが、LIFEさんの言われるように「ダンケルク」も戦争の悲惨さを描くということでは同じですね。

スピットファイアのパイロット・ファリアを演じたのはトム・ハーディですから、あの容貌なら捕虜収容所でもしぶとく生き残っていたでしょうね。独房でボールを壁にぶつけていたと想像するとちょっと楽しいです。

「メンフィス・ベル」、懐かしいですね。もう30年近く前に映画館に観に行った覚えがあります。詳細は忘れてしまいましたが、この出撃が終われば故郷に帰ることができるという中でのB17の若き搭乗員たちを描いた映画でしたね。
 

「ダンケルク」等

 投稿者:LIFE  投稿日:2018年 8月19日(日)22時17分39秒
   KOBAさんのおっしゃる通り、「ダンケルク」は淡々と必死に逃げ延びようと
する兵士達の逃避行を描いていて、敗走する兵士の心理描写が見事ですね。
 クリストファー・ノーラン監督の力量が、遺憾なく発揮されています。
 我が身の危険も顧みず、イギリスからヨットなどで兵士の救出に向かう民間
人の人たちの姿も感動的です。
 スピルバーグ監督の「プライベートライアン」は、インパクトのある反戦映
画でしたが、この「ダンケルク」は、違ったアプローチで戦争の悲惨さを描い
ています。

 あのパイロットの運命を考えると、名作「大脱走」を想起させます。捕虜に
なった連合国のパイロットは、ドイツ空軍の捕虜収容所に入れられたはずで
す(独房で、一人キャッチボールをしたかも知れませんね)。

 H・フォードの「インディアナジョーンズ」は、何しろあのスピルバーグ監
督の事ですから、ファンが納得する作品を作ってくれると思います。
 監督自身、今回が最後のH・フォードの「インディアナジョーンズ」だと述
べていますし。

 最近BSで放映された「メンフィスベル」も、戦争の非情さを描いています
ね。久し振りに観る事が出来ました。
 B17の爆撃隊といえば、「頭上の敵機」もいい作品です。

                            LIFE
 

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