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あけましておめでとうございます

 投稿者:koba  投稿日:2018年 1月 1日(月)11時35分34秒
  >LIFEさん
今年は昨年以上に更新をしていきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。
映画も昨年以上の本数に挑戦です。
まずは、LIFEさんも興味を持たれている「キングスマン ゴールデン・サークル」ですね。
正月明けには観に行こうと思います。
「ジュラシック・ワールド」もスピルバーグの新作も期待したいです。

2月にDVDレンタルされる「ハイドリヒを撃て」も楽しみにしています。
ナチスのラインハルト・ハイドリヒ暗殺作戦を描いた作品ですが、大学生の頃観た同じ題材を描いた「暁の七人」が今でも強く印象に残っています。
「暁の七人」と比較してどうなのか、気になるところです。
 
 

謹賀新年2018

 投稿者:LIFE  投稿日:2018年 1月 1日(月)00時23分42秒
     本年も宜しくお願いします。

 今年も、なるべくサイトの更新をしていきたいと思っています。
 KobaさんのHPも、今年の展開を楽しみにしています。

 今年公開される映画では、「ウィンストン・チャーチル ヒト
ラーから世界を救った男」、「キングスマン:ゴールデン・サー
クル」、「ジュラシック・ワールド/炎の王国」、スピルバーグ監
督の「レディ・プレイヤー1」等に興味があります。

 私は、昔から「スター・トレック」のファンでしたが、次回の
作品は、タランティーノ監督とJ・J・エイブラムス監督が協力し
て制作されるようですので、そちらも期待しています。

                    LIFE
 

スター・ウォーズ

 投稿者:koba  投稿日:2017年12月18日(月)21時51分55秒
  >LIFEさん
「ローグ・ワン」は面白かったですよね。
私の家族の中でも、かなりの高評価でした。
ああいうラストとはもちろん知らずに観に行ったのですが、感動してしまいました。
ちょっと、シリーズ作品とは違う感動作でしたね。
思わず、DVD化されたときに購入してしまい、改めて観て感動の余韻に浸っています。

「最後のジェダイ」には、「フォースの覚醒」のラストで顔を見せたルーク・スカイウォーカーも本格的に登場し、シリーズファンとして嬉しい限りです(それに、「スター・ウォーズ」には欠かせないある人物も登場したのにはびっくりしました。)。
当然のことながら、マーク・ハミルもキャリー・フィッシャー同様、若い頃の面影もほとんどないくらい年老いていました。時の流れを感じさせます。
キャリー・フィッシャーは亡くなってしまったし、シリーズの掉尾を飾る次作がどうなるのか気になるところです。
 

「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」を観ました

 投稿者:LIFE  投稿日:2017年12月17日(日)22時03分17秒
   今晩は>KOBAさん
 やっとBSで放映した、「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」を
観ました。
 高評価を得ていた作品だけに、期待して観ましたが、全編シリアスな展開と、
ファンを喜ばせる戦闘シーン、それにダースベーダーやレイア姫も登場となれば、
評価が高いのも頷けます。
 主人公や、彼女と行動を共にする者達は、結局思っていた通りの運命を辿るの
ですが、これがまた、ジンと父親の再会と別れのシーン共々、観る者の琴線に触
れるんですね。
 しかも、これが「Episode IV」と、その後の3部作への、いわば序曲となって
いるのですから、私の様な古くからのファンにもたまらない作品となっています。
 エンドロールを眺めながら、久し振りに、「映画を観た」という気分になりま
した。

 「最後のジェダイ」は大ヒット間違いなしで、傑作と言われ、ジョージ・ルー
カスも満足しているとのコメントを出していますし、若きハン・ソロの物語も控
えているので、SWはこの先も楽しい夢を見せてくれそうです。

                         LIFE
 

最後のジェダイ

 投稿者:koba  投稿日:2017年12月 4日(月)21時46分30秒
  >LIFEさん
お久しぶりです。
あっという間に師走ですね。
昨年12月の「ローグ・ワン」からもう1年が過ぎて、来週金曜日には「最後のジェダイ」が公開ですね。「最後のジェダイ」が何を意味するのか、ネットでは喧々諤々と色々な話が飛び交っているようですが、やっぱり何も情報を入れずに観るのが一番ですね。
私は公開したらなるべく早く観に行きたいと思っています。

「ブレードランナー2049」は、個人的には「ブレードランナー」を超えられなかったという印象です。
やはり、リドリー・スコットの描く世界観は凄かったなあと再認識しました。
ただ、ハリソン・フォードも老いながらもかなり頑張っていたので、上映時間2時間43分を飽きずに観ることができました。

 

「最後のジェダイ」等

 投稿者:LIFE  投稿日:2017年12月 3日(日)17時01分50秒
   お久しぶりです>KOBAさん
 SW最新作「最後のジェダイ」が、もうすぐ公開されますね。“ルーク”
も来日するとの事ですが、彼は少年時代に日本に滞在していて、ゴジラも観
たそうですから、来日を楽しみにしているでしょうね。
 私は、結局 Blu-ray待ちになるので、それまで余分な情報に接したくない
のですが、ネットニュースを見ると、そのタイトルだけでネタバレというの
も多々あり、(^_^; うかうかできません。
 どの映画にもいえますが、オチまで分かっていては、興醒めです。

 「ブレードランナー 2049」は、何でも3時間近い作品との事ですから、
Blu-rayかBS放映で、じっくりと観たいと思っています。

 来年公開の作品では、「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を
救った男」に興味があります。

 前に、一寸「雨に唄えば」の話をしましたが、ミュージカル映画では、
ジュディ・ガーランドとフレッド・アステアが共演した「イースター・パ
レード」も、個人的にはお勧めの作品です。
 二人のダンスは勿論の事、アーヴィング・バーリンの曲が素晴らしいの
です。

                       LIFE
 

ダンケルクほか

 投稿者:koba  投稿日:2017年 9月19日(火)21時40分38秒
  >LIFEさん
「ダンケルク」、観に行ってきました。
監督のクリストファー・ノーランがIMAXフィルムにこだわって撮影したそうなので、本当はIMAXの大きな画面で観たかったのですが、地元の映画館にはIMAXのスクリーンがないのでやむを得ず普通のスクリーンで観ました。
戦争映画ですが、プライベート・ライアンのような派手な戦闘シーンを期待すると裏切られます。
淡々とダンケルクからの撤退を描いていくだけです。
場面がダンケルクの海岸と海、そして空に別れて描かれ、時系列が交錯しているので、よく見ていないと「あれっ?」と思うこともありました。
音楽が非常に有効に使用されている映画だなと感じました。

「スターウォーズ」の新作もあっという間にあと3ヶ月後になりましたね。
映画館でも盛んに予告編が上映されるようになりましたが、予想を裏切るストーリーのようなので、今から大いに楽しみにしています。
キャリー・フィッシャーの死にはびっくりしましたが、LIFEさんの言われるように、翌日に母親のデビー・レイノルズが亡くなるなんて、それ以上の驚きでした。
「雨に唄えば」はあまりに有名なミュージカルですが、実は私自身は観たことがなく、ジーン・ケリーが雨の中歌い、踊るシーンを知っているだけです。
今度ゆっくり観たいと思います。
 

「ダンケルク」等

 投稿者:LIFE  投稿日:2017年 9月18日(月)23時17分40秒
   お久しぶりです>KOBAさん
 「ダンケルク」は、YouTubeで予告編を観た時から、けっこう期待していたんです
が、かなりヒットをしているようですね。
 もはや、映画館に行く習慣がなくなってしまった私としては、Blu-rayを買うか、
或いはBS待ちかという所ですが。
 スピットファイアは、どうせCGだろうと思っていましたが、本物だと知り驚きまし
た。
 そういえば、「空軍大戦略」(Battle of Britain)という、映画では、本物のス
ピットファイアや、メッサーシュミットbf109等を使用していて、迫力満点の作品に
なっていました。

 スターウォーズの新作は、12月に公開されるようですが、キャリー・フィッシャー
も、ハリソン・フォードも出演しているようですね。後者は、何故という感じですが、
オビ=ワン・ケノービも、その後の続編に出ていますので・・・。
 キャリー・フィッシャーの突然の他界には驚きましたが、次の日に母親のデビー・
レイノルズまで去って行ったのには、更に驚かされました。
 私は、彼女も出演している「雨に唄えば」が好きで、何度も観ています。1か所、
思わずジーンとさせられるシーンもあるのです。ミュージカル映画の傑作です。

                            LIFE
 

ブレードランナー2049

 投稿者:koba  投稿日:2017年 7月 5日(水)21時06分41秒
  >LIFEさん
お久しぶりです。
「ブレードランナー」の新作公開まであと3ヶ月ほどになりました。
YouTubeで予告編を観ましたが、ハリソン・フォードはすっかり歳を取りましたね。
たぶん、アクションシーンは新人ブレードランナーを演じるライアン・ゴズリングが担当するのでしょうけど。
やっぱり「ブレードランナー」といえば、リドリー・スコットの描いた2019年の世界(あの雨がしとしと降る街)が強烈に印象に残ります。
前作から30年後の世界を「メッセージ」の監督、ドゥニ・ビルヌーブがどう描くのかも楽しみなところですね。

「インディ・ジョーンズ」の新作も観たいのはやまやまですが、ハリソン・フォードももう75歳ですから、かなり厳しいのでは?
 

ブレードランナー

 投稿者:LIFE  投稿日:2017年 7月 4日(火)23時14分44秒
   お久しぶりです>KOBAさん
 「ブレードランナー」ファイナルカットを、BSで観ました。
 以前「スターウォーズ」を久しぶりに観た時と同じように、ハリソン・フォードの
若いことに感動(当然の事なのですが (^_^;)。
 ファイナルカットの前に、ディレクターズカットもあったような気がします。
 とにかく覚えているのは、オリジナルにあったナレーションと、最後に晴天の空を
主人公が飛行するシーンが削除され、残酷だとカットされたシーンが復活している事
です。
 リドリースコットの、光と影の演出は今観ても見事で、退廃的な都市と共に、独自
の世界観を構築していますね。
 あのバッティの、ラストのセリフが彼のアイデアだというのは凄いです。
 そういえば、「未知との遭遇」に使用された円盤が、ビルの屋上に使用されている
という話を、思い出しました。
 舞台の2019年はもうすぐですが、空飛ぶ車は、何処かの国で実用化まで行って
いるという話を、以前TVで観ました。

 新作も楽しみですね。H・フォードは、早くインディジョーンズの新作にも取り掛
かって欲しいものです。

                           LIFE
 

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