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ウィンストン・チャーチル

 投稿者:koba  投稿日:2018年 3月12日(月)21時42分40秒
  >LIFEさん
辻さんは映画界から離れていたのに、ゲイリー・オールドマンから辻さんがメイクアップをしなくてはこの映画には出ないとまで言われたそうですから、凄い人ですよね。
本当にアカデミー賞受賞、おめでとうございます。
これで、また「ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男」を観たくなりました。今月末の公開が期待されます。

LIFEさんが観られた予告編では、やはり「ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー」の公開が待ちきれません。
主演のオールデン・エアエンライクがハリソン・フォードではないハン・ソロをどう演じるのかが大いに気になります。
チューバッカとの出会いも描かれるそうですし、スター・ウォーズファンとしては楽しみですよね。
 
 

「ウィンストン・チャーチル」他

 投稿者:LIFE  投稿日:2018年 3月11日(日)22時39分35秒
   今晩は>KOBAさん

 「ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男」のゲイリー・
オールドマンと辻一弘さんが、オスカーを手にしましたね。
 辻一弘さんは、「スターウォーズ」を観てハリウッドを目指したというので
すから、正に夢をかなえてしまったわけです。
 同作は、去年から注目していた作品で、「ダンケルク」とも関連があります。
 そういえば、「ダンケルク」も音響編集賞等を受賞していますね。

 「ブレードランナー 2049」も又、視覚効果賞等を受賞。意外とBSに流れて
くるのも早そうなので、「ダンケルク」同様それまで待ちます。

 そうそう、マーク・ハミルは、ハリウッドの殿堂入りを果たしました。

最近観た予告編
『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』90秒予告 1:39
https://www.youtube.com/watch?v=GodU9xUtqLI
『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』日本版予告 第2弾 (2018年)2:28
https://www.youtube.com/watch?v=DjHq3dfTW5o
『ミッションインポッシブル6』日本版予告 (2018年)2:52
https://www.youtube.com/watch?v=jrFprCDAIqQ
『ジュラシック・ワールド/炎の王国』最新予告 1:30
https://www.youtube.com/watch?v=x2Knk5eIHx0
『さよなら、僕のマンハッタン』予告編 1:00
https://www.youtube.com/watch?v=MO9sQKQc09I

蛇足
 昔、チャーチルの著書を読んだことがあるのですが、彼が日本海軍のパール
ハーバー奇襲攻撃の情報を得た時、彼は、これでイギリスが負ける事はない、
日本は、ガラスの如く粉々にされるだろうと言っています。
 彼は、ヒトラーを倒すのなら、悪魔とでも手を結ぶと述べたそうですが、な
るほど彼は、独ソ戦勃発後、大嫌いだったソ連と手を結んでいます。

                      LIFE
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:koba  投稿日:2018年 1月 1日(月)11時35分34秒
  >LIFEさん
今年は昨年以上に更新をしていきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。
映画も昨年以上の本数に挑戦です。
まずは、LIFEさんも興味を持たれている「キングスマン ゴールデン・サークル」ですね。
正月明けには観に行こうと思います。
「ジュラシック・ワールド」もスピルバーグの新作も期待したいです。

2月にDVDレンタルされる「ハイドリヒを撃て」も楽しみにしています。
ナチスのラインハルト・ハイドリヒ暗殺作戦を描いた作品ですが、大学生の頃観た同じ題材を描いた「暁の七人」が今でも強く印象に残っています。
「暁の七人」と比較してどうなのか、気になるところです。
 

謹賀新年2018

 投稿者:LIFE  投稿日:2018年 1月 1日(月)00時23分42秒
     本年も宜しくお願いします。

 今年も、なるべくサイトの更新をしていきたいと思っています。
 KobaさんのHPも、今年の展開を楽しみにしています。

 今年公開される映画では、「ウィンストン・チャーチル ヒト
ラーから世界を救った男」、「キングスマン:ゴールデン・サー
クル」、「ジュラシック・ワールド/炎の王国」、スピルバーグ監
督の「レディ・プレイヤー1」等に興味があります。

 私は、昔から「スター・トレック」のファンでしたが、次回の
作品は、タランティーノ監督とJ・J・エイブラムス監督が協力し
て制作されるようですので、そちらも期待しています。

                    LIFE
 

スター・ウォーズ

 投稿者:koba  投稿日:2017年12月18日(月)21時51分55秒
  >LIFEさん
「ローグ・ワン」は面白かったですよね。
私の家族の中でも、かなりの高評価でした。
ああいうラストとはもちろん知らずに観に行ったのですが、感動してしまいました。
ちょっと、シリーズ作品とは違う感動作でしたね。
思わず、DVD化されたときに購入してしまい、改めて観て感動の余韻に浸っています。

「最後のジェダイ」には、「フォースの覚醒」のラストで顔を見せたルーク・スカイウォーカーも本格的に登場し、シリーズファンとして嬉しい限りです(それに、「スター・ウォーズ」には欠かせないある人物も登場したのにはびっくりしました。)。
当然のことながら、マーク・ハミルもキャリー・フィッシャー同様、若い頃の面影もほとんどないくらい年老いていました。時の流れを感じさせます。
キャリー・フィッシャーは亡くなってしまったし、シリーズの掉尾を飾る次作がどうなるのか気になるところです。
 

「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」を観ました

 投稿者:LIFE  投稿日:2017年12月17日(日)22時03分17秒
   今晩は>KOBAさん
 やっとBSで放映した、「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」を
観ました。
 高評価を得ていた作品だけに、期待して観ましたが、全編シリアスな展開と、
ファンを喜ばせる戦闘シーン、それにダースベーダーやレイア姫も登場となれば、
評価が高いのも頷けます。
 主人公や、彼女と行動を共にする者達は、結局思っていた通りの運命を辿るの
ですが、これがまた、ジンと父親の再会と別れのシーン共々、観る者の琴線に触
れるんですね。
 しかも、これが「Episode IV」と、その後の3部作への、いわば序曲となって
いるのですから、私の様な古くからのファンにもたまらない作品となっています。
 エンドロールを眺めながら、久し振りに、「映画を観た」という気分になりま
した。

 「最後のジェダイ」は大ヒット間違いなしで、傑作と言われ、ジョージ・ルー
カスも満足しているとのコメントを出していますし、若きハン・ソロの物語も控
えているので、SWはこの先も楽しい夢を見せてくれそうです。

                         LIFE
 

最後のジェダイ

 投稿者:koba  投稿日:2017年12月 4日(月)21時46分30秒
  >LIFEさん
お久しぶりです。
あっという間に師走ですね。
昨年12月の「ローグ・ワン」からもう1年が過ぎて、来週金曜日には「最後のジェダイ」が公開ですね。「最後のジェダイ」が何を意味するのか、ネットでは喧々諤々と色々な話が飛び交っているようですが、やっぱり何も情報を入れずに観るのが一番ですね。
私は公開したらなるべく早く観に行きたいと思っています。

「ブレードランナー2049」は、個人的には「ブレードランナー」を超えられなかったという印象です。
やはり、リドリー・スコットの描く世界観は凄かったなあと再認識しました。
ただ、ハリソン・フォードも老いながらもかなり頑張っていたので、上映時間2時間43分を飽きずに観ることができました。

 

「最後のジェダイ」等

 投稿者:LIFE  投稿日:2017年12月 3日(日)17時01分50秒
   お久しぶりです>KOBAさん
 SW最新作「最後のジェダイ」が、もうすぐ公開されますね。“ルーク”
も来日するとの事ですが、彼は少年時代に日本に滞在していて、ゴジラも観
たそうですから、来日を楽しみにしているでしょうね。
 私は、結局 Blu-ray待ちになるので、それまで余分な情報に接したくない
のですが、ネットニュースを見ると、そのタイトルだけでネタバレというの
も多々あり、(^_^; うかうかできません。
 どの映画にもいえますが、オチまで分かっていては、興醒めです。

 「ブレードランナー 2049」は、何でも3時間近い作品との事ですから、
Blu-rayかBS放映で、じっくりと観たいと思っています。

 来年公開の作品では、「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を
救った男」に興味があります。

 前に、一寸「雨に唄えば」の話をしましたが、ミュージカル映画では、
ジュディ・ガーランドとフレッド・アステアが共演した「イースター・パ
レード」も、個人的にはお勧めの作品です。
 二人のダンスは勿論の事、アーヴィング・バーリンの曲が素晴らしいの
です。

                       LIFE
 

ダンケルクほか

 投稿者:koba  投稿日:2017年 9月19日(火)21時40分38秒
  >LIFEさん
「ダンケルク」、観に行ってきました。
監督のクリストファー・ノーランがIMAXフィルムにこだわって撮影したそうなので、本当はIMAXの大きな画面で観たかったのですが、地元の映画館にはIMAXのスクリーンがないのでやむを得ず普通のスクリーンで観ました。
戦争映画ですが、プライベート・ライアンのような派手な戦闘シーンを期待すると裏切られます。
淡々とダンケルクからの撤退を描いていくだけです。
場面がダンケルクの海岸と海、そして空に別れて描かれ、時系列が交錯しているので、よく見ていないと「あれっ?」と思うこともありました。
音楽が非常に有効に使用されている映画だなと感じました。

「スターウォーズ」の新作もあっという間にあと3ヶ月後になりましたね。
映画館でも盛んに予告編が上映されるようになりましたが、予想を裏切るストーリーのようなので、今から大いに楽しみにしています。
キャリー・フィッシャーの死にはびっくりしましたが、LIFEさんの言われるように、翌日に母親のデビー・レイノルズが亡くなるなんて、それ以上の驚きでした。
「雨に唄えば」はあまりに有名なミュージカルですが、実は私自身は観たことがなく、ジーン・ケリーが雨の中歌い、踊るシーンを知っているだけです。
今度ゆっくり観たいと思います。
 

「ダンケルク」等

 投稿者:LIFE  投稿日:2017年 9月18日(月)23時17分40秒
   お久しぶりです>KOBAさん
 「ダンケルク」は、YouTubeで予告編を観た時から、けっこう期待していたんです
が、かなりヒットをしているようですね。
 もはや、映画館に行く習慣がなくなってしまった私としては、Blu-rayを買うか、
或いはBS待ちかという所ですが。
 スピットファイアは、どうせCGだろうと思っていましたが、本物だと知り驚きまし
た。
 そういえば、「空軍大戦略」(Battle of Britain)という、映画では、本物のス
ピットファイアや、メッサーシュミットbf109等を使用していて、迫力満点の作品に
なっていました。

 スターウォーズの新作は、12月に公開されるようですが、キャリー・フィッシャー
も、ハリソン・フォードも出演しているようですね。後者は、何故という感じですが、
オビ=ワン・ケノービも、その後の続編に出ていますので・・・。
 キャリー・フィッシャーの突然の他界には驚きましたが、次の日に母親のデビー・
レイノルズまで去って行ったのには、更に驚かされました。
 私は、彼女も出演している「雨に唄えば」が好きで、何度も観ています。1か所、
思わずジーンとさせられるシーンもあるのです。ミュージカル映画の傑作です。

                            LIFE
 

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