teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


NASAは、日本の宇宙航空局だった。

 投稿者:ねこ  投稿日:2013年10月 9日(水)05時54分40秒 bf02485.fip.synapse.ne.jp
返信・引用
  NASAは、日本の宇宙航空局だった。

http://park.geocities.jp/j_con4/0204/p045.html#page300

日本の戦術は、常に「後だしじゃんけん」。
失敗の可能性があるが、将来の利益の大きな仕事は、
全て、外国の子分にやらせ、技術が確立し、安全が保障されると、
日本自ら乗り出してくる。
日本の歴史は、これの繰り返しだ。
(仮説を含む)
( http://park.geocities.jp/jpcdebate/0103/p035.html )
 
 

【四終を司りし凡人~イカサマゲイムディーラー】

 投稿者:久遠 咲夜  投稿日:2013年 7月17日(水)22時51分58秒 58-190-171-102f1.nar1.eonet.ne.jp
返信・引用
  名前:久遠咲夜
年齢:18歳
身長:170cm
体重:65kg
容姿:黒髪黒目*画像参照
性格:面倒事を嫌う性格で、姉の神那とその友人、又は奴隷にしか心を開かない。月読の遺物を埋め込まれ、
   神那とその後の人生を歩んできた為、神那を慕っているが何時かどうにか奴隷の扱いから抜け出そうとしている。
   又、甘い物が大嫌いだが、神那にこき使われたせいか、甘菓子を作るのが得意の様子でどこぞの怨霊が味見役らしい。
   周りからは名前より『保険医の弟』で認識が通る事が多いが最近は審判者に加入したからなのか名前も
   そこそこ知れ渡っている様子。彼は暇潰しと称して獲物探索が趣味の様子。戦闘の鑑賞も好きではあるが
   やはり本人的には面倒ではあるが戦闘は見るより殺し合う方を好む。
種族:月読の遺物を埋め込んだ元人間
戦法:オールラウンド
体質:【凡人】
    自身に降りかかった、不幸や自身を呪った事、それらの負の感情が混ざり合い。
    体質という形だけを生みだした。それは体質のカゴテリに有るに掛らわず、体質ではない。
    又、どの能力・力・スキル・生まれ持ったモノ・天性の力・神より授かりし力などでもない。
    又、どの能力・力・スキル・生まれ持ったモノ・転生の力・神より授かりし力ともなる。
    一言で表すのであれば、トランプの『JOKER』に属するもの。総てになるが、別の物。
    簡単に認識するのであればそんな物だ。そして、彼は自身の凡人への夢・希望などが『JOKER』
    という立ち位置で生まれたものであるが、生まれなどしない。それは、人の誕生から死という
    生から死という循環がない。『JOKER』は道化。嘲笑い、窮地に陥れ、弄び、そんな『JOKER』に
    生もなければ死もない。それは破壊・や創造では創り得ないもの。又、壊せないもの。
    彼が自分自身で作り出し自己完結するだけだ。道化に相応しく。自身で幕を降ろす。つまり、
    自身が幕という『終わり』を下ろさぬ限り無意味な物と成りえない。それはどんな形であろうと
    トランプの『JOKER』の様に優先される物だ。相手に関わらず自身に有る物・相手に有る物、その場に
    有る物全てが対象。それらは、道化の遊び心に惑わされたかのように、『上限』『限界値』『最終地点』
    が生まれる。それらは、相手がどれだけ超越しようと、無限の可能性があろうと、総てを支配しようと、
    如何なる物さえ封じる物も、如何なる物さえも無効・破壊・貫通等の効力も、道化師による。『最終限界値』
    を、相手の承諾・認証など無しに勝手に決定しては、それが超えれぬ壁・最終突破地点・臨界突破地点
    へと改変される。又、これに発動時間など無い。トランプの様に手札から場に出す迄の時間概念等が無い為だ。
    故に発動瞬間・発動時の妨害は無意味となる。そしてそれを相手が認知・認識・予知・把握・過去抹消・未来抹消
    等が無意味という結果となる。だが、結果という干渉でもない。道化が嘲笑い・弄ぶ為の舞台だ。工程もなければ
    伏線もない。ただ『MAGIC』の様に、種明しの無い『MAGIC』なのだ。ただ道化だけが笑う為の舞台の様な物。
    客人を逃がしはしない。嘲笑い・突き落とし・弄ぶ事をしない限り『先の見えない幻想から逃れることは不可能』
    この体質による効力は、総てに対しての干渉が可能。改変・消去・捻じ曲げ・創造・破滅・終点・始点等が可能。
    ※因果、次元、結果、絶対、現象、法則、理、例外、過去、未来、現在、神、事象、死、生、偽、真実、事実、
    嘘、超越、粒子、有機物、無機物、気体、液体、固体、異能、能力、体質、毒、治癒、時間、光、音、神経、筋肉、
    感覚、意志、欲、罪、失態、電気、水、血、皮膚、行動、知能、予知、理想、逃亡、対峙、怪我、致命傷、結界、
    記憶、存在、創世、破壊、具現、異能、能力、体質破壊、上昇、減少、無視、霊現象、権利、略奪、反射、悪魔、
    曖昧、確定事項、固有、進化、臨界点、元素、色素、幻惑、攻撃、防御、回避、設置、境界、世界、宇宙、正義、
    悪、抹消、無、原点、回帰、逆転、仕様、限界突破、無限、等。
    ※例外でもなく異例でもなく、理・法則・思念・概念・森羅万象・陰と陽等の分類ではなく、それらを統一・統括
    ・史上最高の頂き・頂点でもない。道化の様に惑わせ弄ぶだけだ。『改変することが出来ない最優先事項』只それだけ。
   【逆転】
    神那にこき使われていたせいか、立場を逆転したいという願望を無意識のうちに
    作りだしていた。創造破壊の闇が生み出した一つで、総てに関する物を逆転することが可能。
    因果・理論・現象・異能・能力・力・体質・効果・次元など、如何なる力を逆転することが可能。
    それは、簡潔に言えば後出しジャンケンの様な物。相手が出した物を認識してから変更を許さず
    そのまま自身が出すという。いうなればイカサマの様なものだ。そのイカサマは相手に認識される事も
    発動するという概念などは無い。つまり、イカサマと捕える事も発動を妨害する事も不可能となる。
    それらを逆転してこその逆転なのだから、それは逆転であって逆転ではない逆転。阻害する事も
    無効化する事も消去しようとしても逆転することが可能。それは力でもなければ思念でもなく異例
    でもない。逆転する事が当たり前という結果というものに至るだけの事だ。逆転したものはその事象という結果
    となる。その結果を覆すと言う事はこの世界の誕生ひいては宇宙の誕生さえも覆すと言う事だ。
    逆転に置ける特徴がどんな状況・現状・総てを捻じ曲げる・改変・消去等の効力を持った力であろうと
    逆転するという結果染みた物が結果としてなる。これは結果への干渉でもなければ現状・事象・体質
    異能・能力・その他諸々の干渉でもない。それらの干渉でも無ければそれらの干渉だ。つまり、
    干渉であって干渉ではない干渉。それらは例外でも異例でも無く。ただの当たり前な常識的な結果の
    一部のような形でしかない。これらの干渉範囲は自身が干渉出来る範囲は干渉可能。又、逆転に阻害
    ・妨害等といった行為・効力は無意味となる。それらは有効であれば、世界の世界観が有るのが
    無くなる。つまり、世界観さえも逆転し総べる全てを逆転してはそれが元よりの結果となる。
    逆転は対が存在してこそ成り立つ物。其れは対があれば其れは逆転が成り立つ。逆を言えば、対が無ければ其れは
    成立へと辿り着けない。だが、中間地点の逆が境界線上に存在するのであれば其れは可能と言った事だ。
    つまり、彼の逆転に置いては対があれば可能。単的に言うのであれば対が理から外れようともその存在が消えようとも
    其れは逆転可能。又、彼の逆転には特異特殊な関係だ。そんな凡人がこの世界の理を、価値観さえも変えてしまう
    この逆転。逆転は彼本来の特性・異能・体質ではない。言わば願望の具現・現象・事象化と言った所。其れは
    彼の身に宿る三最高神とのLINKが関係性がある。彼は彼の意思での逆転ではない。又任意でも強制でも自動でもない。
    発動条件。それは三最高神の意志。彼は常に三最高神とのLINKがある。LINKにより其れは不可能から可能という
    逆転が起こった。其れは宇宙の創設者の意志でもあれば現代を維持し繁栄させる者の意志でもあれば崩壊・破壊
    へと導き終焉へと誘う者の意志。それらが彼と共存と有る為になる。三最高神と咲夜は切って切れぬ物。
    三最高神は咲夜であり、咲夜は三最高神で無い。その逆説もそれまた可。逆転=其の儘等と言った事合いだろう。
   【存在】
    自身の存在を不思議に思い、何故自分が月読の遺物を組み込まれたのか。彼にとっての、
    自身の存在意味を追求し、創造破壊の闇が生み出した一つ。総ての存在に対して、干渉する事が可能。
    絶対であろうが、如何なる力で有ろうが存在を捻じ曲げ、消去・改変などが可能。いわば存在という
    言葉が有るのであれば彼の右に出る物はいない。存在の改変をしようが・消去しようが彼にとっては
    ただの子供のまま事だ。彼にとって存在と同系統を扱う物が居れば、その存在は彼に近づくだけで消滅
    ・改変などは無意味。つまり、相手がどんな存在であろうと彼にとって、『存在』の弐文字が有る限り
    彼に存在で無とされるだろう。それは常識な結果となるだろう。又、自身に宿る、三最高神はこの世総
    てを創造した者との記憶共有をする事で、彼にこの世の始まりから、現代までの記憶という存在の改変
    ・消去・捻じ曲げが可能。そしてこれは何も媒体を必要ともせず、常に記憶を共有している為、瞬時に
    発動可能だろう。記憶だけではなくその存在への等価の支払いも要求が可能で有り、相手にそれが支払いと
    認知することは無意味・無理だろう。多次元・多宇宙・多世界の人物・物・であろうとそれは可能となる。
    相手の存在自体に等価を請求する。それは相手の人外である力・又は力を等価として払いうける。その等価
    を払う事を拒否されるのであれば、問答無用の存在への差し押さえだ。つまり、相手の人外以外の力。
    それは動く事・息を吸う事・総ての人としての事が不可能になる。それはあくまで差し押さえだ。
    取り立てとして相手の魂で償う事になる。等価を請求も出来るが相手の存在。つまりは、相手が所有するもの
    と比較することも可能。比較とは自身と相手の差し引きで出る差が生じあること。無いこと。そんな比較ですら
    差を付ける事・差が無い事であろうと、それは無という比較の対象だ。只、比較するわけではないが、
    相手の存在・現状・事象・力・体質・異能に対して比較する。その比較とは他者・もしくは自身に対しての比較
    自身が持っていない能力と比較すればその現象・事象は比較による差が生じ消え去る。その結果は比較を開始した
    際に瞬時に結果へと繋がる。つまり、工程などない。その妨害も無意味というだけの事。又、比較で総てを埋め尽
    くす。それは結界などと似た事だろう。つまり、何をしようとも思考・行動する前・能力・力・体質・異能の発動前
    で比較が行われる世界だ。逃げ場など無い。
   【仕様】
    総ての物には何をして何ができるのか何をすると壊れるのかという仕様という説明書みたいなものがある。
    それらは神であるブラフマーによって生み出されたありとあらゆる物ヴィシュヌによって繁栄された物
    シヴァの力によって消える対象の物総てに干渉可能。それらは干渉という干渉ではない。また改変・消去
    捻じ曲げ等といったものでもなければそれらの類。仕様とは何ができて何が出来ない範囲の事。だがその
    範囲さえも超える。「範囲外」。又、仕様は元からの効力・覚醒時の時の効力・覚醒してから強化された効力
    それらがどういう経緯であろうと、効力がなんであろうと、それは元から改変することが可能。
    万物を操作しようと、森羅万象思い通りにしようとそれは元から改変された程度の効力となり得る。
    仕様に効力などは効かない。異能・体質等といった力の始点なのだから。いわば土台の様な物。
    仕様は相手だけではなく。改変・消去・捻じ曲げ・創造・破滅・終点・始点等が可能。
    ※因果、次元、結果、絶対、現象、法則、理、例外、過去、未来、現在、神、事象、死、生、偽、真実、事実、
    嘘、超越、粒子、有機物、無機物、気体、液体、固体、異能、能力、体質、毒、治癒、時間、光、音、神経、筋肉、
    感覚、意志、欲、罪、失態、電気、水、血、皮膚、行動、知能、予知、理想、逃亡、対峙、怪我、致命傷、結界、
    記憶、存在、創世、破壊、具現、異能、能力、体質破壊、上昇、減少、無視、霊現象、権利、略奪、反射、悪魔、
    曖昧、確定事項、固有、進化、臨界点、元素、色素、幻惑、攻撃、防御、回避、設置、境界、世界、宇宙、正義、
    悪、抹消、無、原点、回帰、逆転、仕様、限界突破、無限、等。と言った効力が効力範囲では有る物の一部である。
    元を改変する力。それは土台であり。始点を司るもの。
   【イカサマ】
    彼の存在という概念は概念という概念も無くそこにあるという結果でしかない。彼は、結果という物が概念として
    形成しているものでもなく、只其処に結果として、【彼】という結果が有る為其処に彼がいるという結果になっているだけ
    彼は全てを総てに対しての結果として集約しているだけ。元は人間だったが、月読が体内に宿っているためその境界
    すら曖昧ではあるが、其処に人間だった時の物が残っているため存在している。結果が彼の存在出来ている理由であれば、
    結果が彼の使役する中で最も最有力なものでもある。そんな彼は【イカサマ】という結果が知らぬ間に出来上がっていた。
    イカサマ。つまり、それはズル・八百長・正規ではない手法・等といった物が並べられるが、それが共通している物。それは、
    【相手はそれを認識することが出来ない】という事だ。相手に認識された瞬間それはイカサマとして成立しないからだ。
    成立するかしないかではない。【成立しかしない】のだ。相手はそれを認識・予知・把握することも感じ取ることも、イカサマ
    によって起こったことをイカサマで起こしたと認識することが出来ない。そして、それは【元からそうなる】【元からこうなった】
    という結果となる。元々からこういう物だったという事になるということ。それですらイカサマなのだから。
    イカサマを使う彼にとって何処からが『イカサマ』なんて他の人物は気付く訳もないだろう。いわば完全犯罪の様なもの。
    この場合『至高のイカサマ』とでも呼ぼうか。イカサマに改変される物は彼の干渉範囲になる。又、このイカサマの形状の派生も
    ごく最近彼なりにオリジナルで全く別物として扱うものも在るらしい。
   【原点法則】
    彼には原点を左右する法則が見える。それは彼が四終を司っているからなのか、凡人なのか、イカサマなのか
    何を持って生まれたのかさえも不明な物。彼自体が【不明】という存在の表現に違いだろう。そんな原点法則
    は、相手と戦闘が成立する事で発動する物。それは相手が認識するのではなくこちらが認識する事で決まるのだ。
    戦闘が一度成立すれば【法則】が出来上がる。それらの法則とは、彼がこの戦闘という【ゲーム】の支配者。
    で有る事。それは覆しようのない、改変しようのない、消去しようのない物となり得る。例えば、ここに一つの
    机があったとしよう。そこにカードと言う自身の戦闘行為行動が配られてあり相手はプレイヤー、自身はディーラー
    。彼が戦闘という【ゲーム】の支配者であり審判者。彼がそれは無効と見なせば無効。有効とみなせば有効。
    その光景は【只の八百長】にも見えるだろう。単的に言えば、戦闘成立して相手が、もしくは自身がロルを書いている
    最中に発動するもの。戦闘成立→原点法則発動→相手・自分がロルを書き、反映。といった具合だろう。又、自身が
    反映した直後にも起こる。それは自身のロル反映→原点法則→相手がロルを書き込む。といった具合だ。
    つまり、相手がどれだけの過去に干渉しようとそれ自体に干渉しようと完了しきっており、それが原点。
    【始まりであるからこそ】それは干渉しようのない物。その【ゲーム盤】に上がらずとも可能だが、ゲームと成立以上
    それはゲーム外の事となり無意味となす。ゲーム内においても彼に都合のいいように書き換えられ、改変され、消去され、
    無かったことにされ、等。全てが彼の判断で決まる。これが原点法則。
   【GOD】
    神。それは全知全能を司る物から死を司る物それは多種多様で、様々な神々がいる。その神を司る事は出来ない。
    彼には三最高神という唯一無二の神がそれ以外の干渉を許さない。創造する神・維持と繁栄する神・破壊する神
    GODはその三最高神が彼に従い、協力し、忠誠してからはその肉体に自身を降ろす事が可能となった。創造神であれば
    0を知らぬ神。創造しては生み出し、ましては相手に対してさえも生み出す神。彼がこの世を作ったのと同じ要領で
    彼にしか知りえない手段で。又、維持・繁栄する神では、総ての目障りな物は時が止まったように維持をする。それは
    維持であって繁栄することも消えることも変化することもない。又、破壊神であれば生み出すことも維持することも
    全知全能であろうとどうしても壊せないものだろうと、破壊する。それは世界観規模での破壊。総てを破壊という
    2文字で埋め尽くす。只、壊れ消滅するだけの事。
武器:【宝刀素戔男尊】
    スサノオの魂が封じられた刀。この刀を所有している事で、属性の恩恵を受け、
    火系の魔法が扱える…魔力を注ぐ事で数段階に分けて力を解放できる。(属性:焔)
    ((※この武器は他の力を跳ね除ける力があるため能力など力による無効化を無効化する。
  :【妖刀天叢雲剣】
    八俣遠呂智の魂が封じられた刀。この刀を所有している事で属性の恩恵を受け、
    水系雷系風系の魔法の様な擬似的物が扱える。魔力を注ぐ事で数段階に分けて力を解放できる。
    (属性:凍/雷/嵐)((※この武器は他者の力を受け付けない。
  :【原点混沌~トリックスター~】
    黒く黒く、黒より黒く。闇よりも深い色合いの黒と白く白く、白よりも明るい色合いの白の2色を対にした拳銃。
    それは原点と成り得る混沌が銃という形に収まり、現出化した物。其れは拳銃とは逸脱した拳銃。混沌が拳銃と云う
    形に当て嵌っているだけの事。もはや其れは拳銃と云った形をした物。弾数はもはや存在しない。其れは混沌の一部
    を放つ事で弾丸という形で成り得た物。その混沌はブラックホールを生み出す。そのブラックホールは突き離された
    混沌の一部の暴走とも言えるだろうか。そのブラックホールは全てを喰らい・飲み干す。其れはその場が無となる。
    つまり無とは始まり。それは如何なる干渉さえも受け入れる地点。それは如何なる干渉さえも拒否する地点と成り得る。
    原点混沌となりえるこの拳銃は形が固定化されているわけではない。拳銃からライフル・スナイパー・刀・鎌。多種多様
    に変化も可能である。其れは、原点である故に行うことが可能であろうか。
異能:【創世破滅】
    ブラフマーとシヴァの恩恵により、創造と破壊を自由に干渉することが可能。
    脳内イメージの物体・異能・能力・体質・概念総てに対しての創造が可能。
    相手の魔法の破壊・異能・能力・体質・力として発動している物をの停止・破壊
    をすることが可能。この異能を破壊・改変する場合は三神一体を倒すこと以外ない。
  :【魔眼:超絶】
    相手の視線から見た景色を見る事が可能で、そこからの思考、攻撃、総てを予知ではなく
    把握する。
  :【振動】
    振動それは震え。振動は波の様に伝わり、それは何も無い虚空の空間さえもその波は伝わり震えを起こす。
    震えは微々たるものであれば害はない。だが、大規模であれは害でしか成りえない。筋肉にが限界を超える振動を起こせば
    筋肉は組織から崩壊を始め一つ一つ千切、機能を失う。又、思考に波を来せば、それは思考が混ざり合い。支離滅裂ともなる。
    思考を纏めたいた物を崩壊させバラバラにする。又、大気であればそれは、津波の様に初めは些細な波が何時しか総てを
    飲み込む津波に成る様に、威力の増幅とも成り得る。その振動は何もこれだけではない。周囲の振動を探知することにより
    周囲の状況を把握する動物の様に、それと同じことも可能。只、又用途方法等は多種多様であろう。
極神:【極神】
    三最高神を司りし凡人。そう彼は世界を生み出し、繁栄させ、破壊する神々を宿す者。彼、自身月読を埋め込んでいる為
    神との干渉が非常に良好な状態とも言える。だが、言い換えれば第三者からの影響が受けやすい体ということになる。
    それは神の影響とも言える物、強いて言うのであれば【神の降霊】。それは、神事態をその場に出現させる同然の行為。
    彼はその影響を受けやすい体質を活かした物それが極神。極神は様々な種類が有りそれらを統括する総称。
   【秘匿神】
    総てが解明されておらず、不明と称される神。それはどういった効力・行動・恩恵さえも秘匿。相手に与える影響さえも不明
    それは秘匿であるが故の事。秘匿=正体不明。秘匿と称される神の効力を扱うことが可能。それは彼の効力は相手にとっては
    総て正体不明と成り得る。だがそれだけではない。正体不明=それに対する手段が未知であると言う事。つまり、総ての行動
    をとったとしても有効ではないとなる。正体を明かさないまま只、秘匿にされた神の力として彼は扱う。干渉する総てを拒む
    様に、総てに秘匿したまま怒る。
   【無神】
    始まりが終わり。終わりが来ない。それは現に日常とも呼べるだろうか。何の変化も無く。只、毎日の繰り返し。それは
    変化が【無い】という事。現に日常に毎度毎度の変化などはない。それは長年の月日を使って、変化はあるだろう。たが
    その変化は、世界規模・銀河規模からすれば変化したという事にはならないだろう。いや、些細な変化となりえるだろう。
    それは現状、変わらない日々を送り、変わらない現状という結果。何が起きようと、何が変わろうと、それは無という一文字
    それが現状を維持する神としての本質。無は何にも変わらず・染められず。その変化を傍観する。
   【終神】
    原点が在り、終焉は迎えられる。其れは死者への手向けだろうか。それは生者への宣告だろうか。この世に属する物それは
    どの様な平行線上であろうと思考する者は居ない。思考を不必要と成す物は只の物でしかない。思考、其れは秘策・打開策等
    や相手の先読みに属するがその思考を終えたとしよう。思考途中でその思考を終えさせる。其れはその場凌ぎが出来て精一杯
    だろうか。『終神』は相手・物体・異能・体質等の行動・思考・発動・概念・効力・意義・使命等といった物を途中で【強制終了】
    させる物。其れは『終神』としての効力であり、当然の結果の一部にしか過ぎない。『強制終了』させた後に其の終了になった物は
    『終神』が出現している間は発動概念を終え再度発動する事は不可能。又、実体もなく彼の中に異なる意識として具現化・体現化を
    果たしており、三最高神による体現は終焉其の物を意味する。0に何をかけても0の様に鑑賞しても無意味なのだ。総て終了しているのだから。
四終:【四終】
    死・天国・地獄・黄泉の世界を表した物。この固有結界は自動発動となり、自身では発動不可能。
    ただし、発動すれば、如何なる力であろうと発動される。4種ある、固有結界では各種違う効果を持つ。
    万が一、発動を消されようが、無効化されようが、効果の発動は確実にされる。
   【死】
    死亡した場合のみ発動可能。周囲が墓地に変わり、地面から死んだ自身が蘇る。この場合、蘇る。
    というよりも、生きているのに土葬されていたと言った方がわかりやすいだろう。この結界で、
    何回殺されようが、そのたびに地面から蘇生する。また、蘇生に対しての無効化・無効・などの
    他者の力を一切受け付けない。
   【天国】
    死の固有結界が破壊された場合のみ、自動発動される。皇の玉座に君臨し、総ての支配下を、
    我がものとすることが可能。この固有結界では、支配下から逃れることは不可能。
   【地獄】
    天国の固有結界が破壊されたときのみ、自動発動される。対象は体質・異能・能力・効果・現象
    ・概念総てに置いての力の発動が不可能となる。
   【黄泉】
    これら3つの固有結界が破壊されたときのみ、自動発動される。対象は幻覚を掛けられるが
    対象には察知することが不可能。ある特定条件を満たす事でその幻覚から一生戻る事は不可能。
   【四終武装】
    この世、総ての終わりの世界を表した物。【死/天国/地獄/黄泉】の4つの世界を表す。
    剣/銃/太刀/鎌のそれぞれの力を具現化した物を武器化したものである。各それぞれの能力があり、
    他者の力を蝕み、浸食して干渉していくため、相手の力に左右されることはない。
   【死】
    死に満ち溢れた剣を具現化した物、その姿は総てに対して黒という色で染められている。
    相手・現象・異能・能力・力を死という物で埋め尽くし、その者を死に至らせる。
    また、この剣に干渉すれば死に至らせるので干渉は不可能。
   【天国】
    治癒又は、時間という概念を銃に具現化した物、その姿は総てを白で染め上げられている。
    自身の治癒/時間への干渉が可能。治癒・時間に干渉出来る限度はない。
    また、この銃に干渉すれば治癒・時間で巻き戻しすので不可能。
   【地獄】
    如何なる力をも切り裂く力を太刀に具現化した物、その姿は総て朱で染め上げられている。
    自身/相手/総ての力に対して切り裂く事が可能。また、切り裂く事が不可能な力は存在しない。
    また、この太刀自体に切り裂く物があるので干渉は不可能。
   【黄泉】
    神如しの強大な力を得る事を鎌として具現化した物、その姿は総て黄で染め上げられている。
    あらゆる物総てに干渉する事が可能になり、それらについての選択権を得る。
    また、総てに干渉可能で選択することが可能の為、この鎌に如何なる物の干渉は不可能。
神器:【神器】
    神の力を発動させ、本来の力を解放。この力の前には、あらゆる力が無効・防御不能となる。
    因果、次元、結果、絶対、現象、法則、理、例外、過去、未来、現在、神、事象、死、生、
    偽、真実、事実、嘘、超越、粒子、有機物、無機物、気体、液体、固体、異能、能力、体質、
    毒、治癒、時間、光、音、神経、筋肉、感覚、意志、欲、罪、失態、電気、水、血、
    皮膚、行動、知能、予知、理想、逃亡、対峙、怪我、致命傷、結界、記憶、存在、
    創世、破壊、具現、異能・能力・体質破壊、上昇、減少、無視、霊現象、権利、略奪、その他
    総てを切り裂く、射抜く力を持ち、対象を消滅させる。
   【月読】
    絶対守護領域の力を持つ、月読の力を具現化。自身と自身が任意で選択した者に総ての力に侵される
    事のない領域を得る。其の領域を制御出来るのは他の何でもない月読のみとなる。展開すれば侵攻から完全防御の領域
    であり、その領域内では時間が遡る事も在り、過去に受けた傷・呪い・効力等を巻き戻すことにより治癒の如く回復
    等といった芸当も可能。又、これに干渉すればその干渉の対象を強制的に別の物へと移し替える。其れは御霊の守護許
    が鏡であるからという一節が主だろう。具現化すれば、鏡となる。鏡に対象が映れば総ての力を吸い取られ、あげ句には
    その存在も吸い取られるだろう。
   【三神一体】
    創造ーブラフマー・繁栄/維持ーヴィシュヌの・破壊ーシヴァの三最高神の力を具現化する。宇宙、いわば
    今あるこの世総てを創造したブラフマー・現在のこの世がある繁栄と維持ヴィシュヌ・この世総てに破壊と
    いう名の終わりを齎すシヴァを具現化する。ブラフマーであるならば、創造する限界が存在せず、創造された物
    に如何なる力も効かない。其れは秘匿故に創造した産物。その物質は常軌を越す物計り。例えば:林檎を創造すれば其れは
    土を原料にしていたりもする。創造した物に糧等元々必要では無いが依り高度な物を創造する際には些細な糧が必要となり得る。
    其れと言うのも今存在する世界と同一のパラレルワールドの創造位の物であれば必要だろう。水滴が一粒程。
    ヴィシュヌであるならば、総ての力の均衡の維持と自身の能力の繁栄が可能となるつまり、相手の力の発動前状態を維持し、
    自身だけを繁栄させる事で如何なる物も突破する事は難しいだろう。其れは、相手自身の時が止まっている状態。つまり、
    行動を示すロルがその状態で止まり一拍遅れでその時は進む。例えば:相手は一直線に自身に向け掛けてきては大きく振り上げた
    自身の獲物を勢いよく切り裂くように振り下ろすというロルがあったとしよう。其処で振り上げた状態から振り下ろしにかかる
    寸前でロル・キャラ行動の時間停止が行われ、安易に避けては形勢逆転も可能な一撃を叩き込む瞬間にその時は動き出し
    相手は空振りをしては致命的なダメージを受けるのは必然的だろうか。。シヴァであるならば、トリューラを具現化。
    この槍は、宇宙・この世である総てを破壊する事が可能な強大な力を秘めている。だが効果範囲は相手だけと言うこの槍が
    突き刺されば刺さった物は消え、そこには何もない無の空間が生まれるだろう。この三最高神の前にはどんな人外であろうと、
    どんな力を保有していようとも、彼らの力の前では無に等しいだろう。何故ならば、今この現状を創り、維持、破壊することが
    可能なのだから。其れは、巨像が容易く草木をへし折りながら道中を歩くようなもの。トラックが通行人を一人撥ねる様な物
    其れに対しての存在の違いが格として示されるかの様に、その槍は総てを帰す。無限の営みを終わらせない為にも原点へと
    直結させ、繰り返させる。其れが三最高神に与えられし使命。

【さぁ、舞台は整った。観客もキャストも脚本も………狂い狂うこの壇上で魅せてくれ御前の総てを、イカサマゲームの開幕だ】
 

レンタル掲示板
/1