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栃尾から奥医王山へ

 投稿者:ミタニ  投稿日:2017年 5月15日(月)20時57分19秒
返信・引用 編集済
  写真続き
下山後、栃尾の方と話しました。犬が騒ぐので出てき
たようです。そこで後日、20名ばかりで登る予定だが、
雪があったか、など登山道の状況を問われました。
登山道ではありませんでした。
谷筋に少し残ってました。
おばあさんが話しかけてきて、今日までの成り行き復活の
話をしてくれました。
爺さんが大切にしていた湧水も少し出るようになり、周囲
の庭は息子さんが整備されたそうです。
昔は沢山のホタルが上がってきたが、近年はあまり見られ
なくなったそうです。
近々ここでバーベキューをするそうです。


 
 

栃尾から奥医王山へ

 投稿者:ミタニ  投稿日:2017年 5月15日(月)20時22分26秒
返信・引用
  写真の続き
登山口からは花が終わってましたがエンレイソウが目立ちました。
谷の斜面にはアズマシロカネソウが多く見られました。
山頂では15名ばかりの登山者が見られました。
1,エンレイソウ、2,アズマシロカネソウ、3,サンカヨウ
 

栃尾から奥医王山へ

 投稿者:ミタニ  投稿日:2017年 5月15日(月)20時16分15秒
返信・引用
  写真の続きです。
1,ツクバネソウ、2,トリガタハンショウヅル、3,ハルリンドウ
 

栃尾から奥医王山へ

 投稿者:ミタニ  投稿日:2017年 5月15日(月)20時12分56秒
返信・引用
  5月14日(日)有志3名で奥医王山へ行きました。
自分として、このコースは何年ぶりでしょうか。
登りはよそ見したので3時間。下りは1.5時間でした。
栃尾の集落も整備されています。駐車場を示す看板
は県自然環境課が設置したようで、第2、第3駐車場
の案内がありました。県立自然公園を認識できる一
コマでした。村上さんありがとうございました。
写真1、大ホオノキ、2、ロープ施設、3、ハナイカダ
 

蓮如山・鷹落山

 投稿者:島野  投稿日:2017年 5月10日(水)19時12分40秒
返信・引用
  4月23日 蓮如山・鷹落山に行って来ました。
 西俣キャンプ場に駐車し、滝上町ある鱒留の滝に戻る。滝の反対側に蓮如山史跡公園の標柱がある。標柱横を通り、コンクリート舗装の登山道を進むと、右側に長円寺の住職兄弟の遭難の地がある。遭難の地を過ぎるとすぐ分岐となる。右手は屋根付きの了順墓碑や蓮如山由来の石碑のある史跡公園。左側を少し進むと蓮如山史跡の石碑が見える。ベンチやブランコがある。大倉岳・白山や片山津・大聖寺が望める眺望の良い公園となる。近くに鷹落山山頂3kの標識がある。少し進むと蓮如山山頂(328m)に着く。尾根を登り下りを繰り返し進むと、西俣自然教室との分岐に出る。分岐を直進しアップダウンを繰り返し進んでいくと、動山方面と鷹落山方面の標識が地面の上に置いてある。右側の鷹落山に進むと5分で山頂に着く。山頂には三角点や方位盤がある。山側は白山・大笠山等、海側は小松ドーム・柴山潟・木場潟・日本海等が見渡せる。帰りは、西俣自然教室の分岐まで戻り、熊野神社へ下る。途中アルミ製の階段を下り道路に出る。道路を進むと熊野神社に着く。熊野神社側に左折し、西俣自然教室を過ぎ駐車場に戻る。
写真No1ギフチョウ 写真No2蓮如山山頂からの白山 写真No3鷹落山山頂
 

大嵐山写真2

 投稿者:ミタニ  投稿日:2017年 5月 9日(火)14時26分13秒
返信・引用
  7日の大嵐山のブナと水芭蕉の写真。
中宮のカタクリやニリンソウなどUPします。
お天気に恵まれて良い山行でしたね。
その2
 

大嵐山写真1

 投稿者:ミタニ  投稿日:2017年 5月 9日(火)14時22分10秒
返信・引用
  7日の大嵐山のブナと水芭蕉の写真。
中宮のカタクリやニリンソウなどUPします。
お天気に恵まれて良い山行でしたね。
 

林正一様 皆様 へ

 投稿者:中村正司  投稿日:2017年 4月26日(水)17時13分2秒
返信・引用
  林正一様 金沢ふるさと愛山会の皆様 へ

中村正司と申します。  日本文化の研究発表者で、その関係で山にも登ります。

林正一様や 金沢ふるさと愛山会 のこと、「中日新聞プラス」で知りました。

当方、泰澄大師ご縁の京都愛宕山、月輪寺様の災害復興ご支援や啓蒙も しております。
パンフレット・登山地図も制作しました。ご参考に
https://nakamuranina.jimdo.com/月輪寺tsukinowa-temple/


今回、「白山開山1300年」を迎え、京都の山で知り合った泰澄研究の某新聞社の
方との交流で、記念論文「日本文化と泰澄大師」 を作成しました。

 僭越、勝手ながら、ここにご案内申し上げます。

過去に、月輪寺や観音信仰についてまとめたものも含んでおり、文体や体裁は統一されていません。あしからず

PDFで9MBとなりましたので、メール添付ではなく、当方サイトに掲載します

http://nakamuranina.jimdo.com/ の 最下段
「 特別編集  バージョン 」  コーナー です

お時間なければ 45ページから御覧んください。
最近、京都の美術館に上呈した 司馬遼太郎先生と??上田正昭先生の
著書による日本文化論を冒頭に 当方の文化構造論 でまとめております
その章では、51ページに 泰澄大師が 登場します


以上です 失礼しました

ご指摘などはこちらまで  kyotodotcompro@gmail.com

https://nakamuranina.jimdo.com/

 

例会登山 奥城山

 投稿者:村上  投稿日:2017年 4月 3日(月)17時35分30秒
返信・引用
  4月2日 今日は絶好の登山日和になる。参加者8名が大杉町に向け出発。神々しく白山が輝いていました。大杉本町の広場に車を止め、まずは大杉神社に参拝、本殿の見事な透かし彫りに感動。登山道に入りしばらくは杉林が続く。やがて沢を離れるように道は上がって行き急坂を登りつめれば一気に視界が開け残雪の山々の展望コースとなる。ダンコウバイが今を盛りに春の日ざしをいっぱい浴びていました。アップダウンが続き、急坂を雪に足を取られながら登って行くと、やす谷コースの分岐に着く。正面にはどっしりと動山が控えていた。双眼鏡で山頂の小屋も確認。ここから少し下り、点々と真っ赤な雪ツバキがさく道を行けば奥城山の山頂に着く。間近に兜山、鈴ヶ岳、大日山、はるか遠くに犀奥の山々の大展望を満喫。食事を終え大鶴山に向かうがシャクナゲ群生地から先は道は藪に埋もれ引き返す。下りはやす谷コースを行き、城山で三角点を確認し少年自然学校に下山しました。帰りは赤瀬那殿観音に立ち寄る。300段の階段を登り仰ぎ見る懸造りの本殿に圧倒される。最後は荒俣峡も歩き充実した一日となりました。お疲れ様でした。
9時 大杉神社登山口  10時45分 奥城山  13時 やす谷コース登山口
写真1 奥城山への下り  写真2 山頂から見る鈴ヶ岳方面   写真3 赤瀬那殿観音本殿                
 

例会山行2:遊泉寺砂山

 投稿者:元藤  投稿日:2017年 3月14日(火)07時11分47秒
返信・引用
  例会山行:遊泉寺砂山
 今日の2ヶ所目は、遊泉寺砂山。ハニベ岩窟院を横目に鵜川地区に入る。銅山のあった山、遊泉寺銅山は享保4年(1807)に創業し、盛衰があったものの、大正9年(1920)まで続いた。鵜川地区の水田が続く谷の奥に銅山の記念公園がある。説明書きには大正5年当時1,600人を超える作業員がおり、家族を加えるとこの地区に6,000人が居住していた。明治40年には軽便鉄道が通じ、学校や共同浴場、床屋、病院もあったとのこと。
 駐車場脇に建つ煙突を型どったトイレは冬期休業中、両脇にシャガの群落が広がる林道歩きから、順路に従って反時計周りに林道分岐を右折する。登り窯のような、巨大な煙突、竪坑跡、釜跡の遺物がつづき、休憩所から先は急登、峠にはノロ不純物を運び挙げる装置の土台が残っていた。この先はゆるやかな尾根歩き、展望台からは微かに小松市街地を望むことができた。
 少し下るとすぐに砂山の標識が立っている。さらに下ってゆくと、峠状の地点から仏大寺の谷向うに鑓水観音山が展望できた。反対側の谷筋に沿った道をどんどん下ると桐木谷に降り立ち、銅山の水源であったとの標識。後は林道を歩いて駐車場へ戻った。
   写真説明 1 煙突をかたどったトイレは冬期休業中
        2 峠にはノロ不純物を運び挙げる装置の土台が残る
        3 砂山の標識
 

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