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中日登山教室:米山

 投稿者:元藤  投稿日:2017年 6月21日(水)01時01分48秒
返信・引用 編集済
   6月17日の登山教室は22+3名の参加、天気予報は曇り後晴れ、柿崎に近づくと、米山の山頂部には雲がまとわりついている。下牧ベース993で下車、準備体操の後出発。すぐの護摩堂に参拝、金ピカの厨子を窓越しに覗く。登山道に戻り、急なジグザグを登りだす。サイハイランが数株、久しぶりに目にした。平坦な杉の植林地を過ぎると再び急なジグザグ登り。水野登山口への分岐からは直江津の市街地や日本海が見渡せた。さらに登るとブナ林。大木も混じって見事。駒ケ岳の小屋で休憩。V字形に切れ込んだ石の滑りやすい道が続く。ギンリョウソウ、石仏、泰澄大師の石塔などを目にしながら順調に進む。
 シラバ避難小屋の前で昼食の後、花の終わったオオイワカガミの群落、タニウツギやツクバネウツギなどの花を目にしながら、30分で山頂。一部、雲はあるものの天候は晴れ。柏崎の市街地や日本海を遠望。存在感の有る一等三角点、明治15年設置の台形の原三角点も確認し、30分の休憩を楽しんだ。
 下山は水野登山口、薬師信仰の拠点であり、登山口には小さな地蔵堂があった。
 これだけの人数でありながら、コースタイムどおりに行動し、予定した時間を1時間も早く下山、金沢には明るい内に帰着できた。
      写真1 山頂、一等三角点と薬師堂
        2 上越市の海岸線と日本海を見下ろす
        3 明治15年設置の原三角点
 
 

例会登山 大日山(新保よ)

 投稿者:村上  投稿日:2017年 6月 7日(水)10時57分1秒
返信・引用
  6月4日7時白山ヒメ神社集合、参加8名。細かい雨も降る肌寒い空模様のもと出発。416号線は国道とは言え、山間部へ入ると交差するのがやっとの細い道となる。登山口に着いたのは8時過ぎ、細かい雨はまだ降り続いていました。傘をさして出発するがやがて雨もやみ清冽な沢音が山に響く。花が終わったミヤマカタバミが群生。このあたり熊が多いのだろうか、あっちこっちに真新しい杉の皮はぎがあるので少し緊張。ここを過ぎてしばらく急登が続く、少し足も疲れた頃にブナ林となりイワカガミが咲き稜線に到着、右へ行くと鈴ヶ岳、私達は左へ行き小屋で小休止する。入口の鐘が特大の音を響かせる、裏へ回れば白山が見えるが山頂部は雲の中でした。ここからはブナ林が続き、最後の急登を登り、11時に山頂に着く。残念ながら、雲が多く見晴らしはよくない。食事をして早々に下山開始。下りは自然観察道を行く。トラバース道から沢を3回渡り、滑り安い岩を越え、急斜面をよじ登り平地に出て一服する。雪渓が遅くまで残っていたのだろうサンカヨウ、オオバキスミレが咲いていました。。最後はヒメコマツの多い尾根を坦々と下り登山口に降りる。新保登山口8時30分 小屋10時5分 山頂11時5分 11時35分出発 登山口13時30分
写真1オオバキスミレ 写真2沢沿いを行く 写真3鈴ヶ岳と右奥の兜山(下りにて)
 

Re: 尾瀬ヶ原ツアーその2

 投稿者:ミタニ  投稿日:2017年 6月 6日(火)19時24分34秒
返信・引用
  > No.177[元記事へ]

> 山の鼻の小屋で1泊し2日目に尾瀬ケ原の散策に出かけました。
> 水芭蕉以外の花はこれからで、竜宮小屋付近の木道のところで、リュウキンカが咲いているくらいでした。
> 写真①山の鼻から尾瀬ケ原に出たところからの燧ヶ岳
> 写真②水芭蕉と至仏山の絶景スポット
> 写真③竜宮小屋付近の木道

尾瀬の情報有難うございます。
写真がすごくきれいですね。
 

尾瀬ヶ原ツアーその2

 投稿者:Shimada  投稿日:2017年 6月 2日(金)16時14分35秒
返信・引用
  山の鼻の小屋で1泊し2日目に尾瀬ケ原の散策に出かけました。
水芭蕉以外の花はこれからで、竜宮小屋付近の木道のところで、リュウキンカが咲いているくらいでした。
写真①山の鼻から尾瀬ケ原に出たところからの燧ヶ岳
写真②水芭蕉と至仏山の絶景スポット
写真③竜宮小屋付近の木道
 

尾瀬ヶ原ツアー

 投稿者:Shimada  投稿日:2017年 6月 2日(金)16時07分6秒
返信・引用
  5月28日(日)~29日(月)尾瀬ケ原ツアーに行ってきました。
昨年は雪解けが早く、ゴールデンウイークのころから水芭蕉を見ることが出来、5月末ごろにはほとんど花も終わっていました。
今年は、ようやく雪解けも進み水芭蕉もこれからが見ごろです。
鳩待峠から山の鼻への登山道の木道も、ところどころ残雪の残っているところがありました。
写真①②山の鼻近くのテンマ沢湿原付近の水芭蕉
写真③残雪の残る山の鼻ビジターセンター付近

 

栃尾から奥医王山へ

 投稿者:ミタニ  投稿日:2017年 5月15日(月)20時57分19秒
返信・引用 編集済
  写真続き
下山後、栃尾の方と話しました。犬が騒ぐので出てき
たようです。そこで後日、20名ばかりで登る予定だが、
雪があったか、など登山道の状況を問われました。
登山道ではありませんでした。
谷筋に少し残ってました。
おばあさんが話しかけてきて、今日までの成り行き復活の
話をしてくれました。
爺さんが大切にしていた湧水も少し出るようになり、周囲
の庭は息子さんが整備されたそうです。
昔は沢山のホタルが上がってきたが、近年はあまり見られ
なくなったそうです。
近々ここでバーベキューをするそうです。


 

栃尾から奥医王山へ

 投稿者:ミタニ  投稿日:2017年 5月15日(月)20時22分26秒
返信・引用
  写真の続き
登山口からは花が終わってましたがエンレイソウが目立ちました。
谷の斜面にはアズマシロカネソウが多く見られました。
山頂では15名ばかりの登山者が見られました。
1,エンレイソウ、2,アズマシロカネソウ、3,サンカヨウ
 

栃尾から奥医王山へ

 投稿者:ミタニ  投稿日:2017年 5月15日(月)20時16分15秒
返信・引用
  写真の続きです。
1,ツクバネソウ、2,トリガタハンショウヅル、3,ハルリンドウ
 

栃尾から奥医王山へ

 投稿者:ミタニ  投稿日:2017年 5月15日(月)20時12分56秒
返信・引用
  5月14日(日)有志3名で奥医王山へ行きました。
自分として、このコースは何年ぶりでしょうか。
登りはよそ見したので3時間。下りは1.5時間でした。
栃尾の集落も整備されています。駐車場を示す看板
は県自然環境課が設置したようで、第2、第3駐車場
の案内がありました。県立自然公園を認識できる一
コマでした。村上さんありがとうございました。
写真1、大ホオノキ、2、ロープ施設、3、ハナイカダ
 

蓮如山・鷹落山

 投稿者:島野  投稿日:2017年 5月10日(水)19時12分40秒
返信・引用
  4月23日 蓮如山・鷹落山に行って来ました。
 西俣キャンプ場に駐車し、滝上町ある鱒留の滝に戻る。滝の反対側に蓮如山史跡公園の標柱がある。標柱横を通り、コンクリート舗装の登山道を進むと、右側に長円寺の住職兄弟の遭難の地がある。遭難の地を過ぎるとすぐ分岐となる。右手は屋根付きの了順墓碑や蓮如山由来の石碑のある史跡公園。左側を少し進むと蓮如山史跡の石碑が見える。ベンチやブランコがある。大倉岳・白山や片山津・大聖寺が望める眺望の良い公園となる。近くに鷹落山山頂3kの標識がある。少し進むと蓮如山山頂(328m)に着く。尾根を登り下りを繰り返し進むと、西俣自然教室との分岐に出る。分岐を直進しアップダウンを繰り返し進んでいくと、動山方面と鷹落山方面の標識が地面の上に置いてある。右側の鷹落山に進むと5分で山頂に着く。山頂には三角点や方位盤がある。山側は白山・大笠山等、海側は小松ドーム・柴山潟・木場潟・日本海等が見渡せる。帰りは、西俣自然教室の分岐まで戻り、熊野神社へ下る。途中アルミ製の階段を下り道路に出る。道路を進むと熊野神社に着く。熊野神社側に左折し、西俣自然教室を過ぎ駐車場に戻る。
写真No1ギフチョウ 写真No2蓮如山山頂からの白山 写真No3鷹落山山頂
 

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